ヒューストンアジアンフェスティバル
∞横山和正館長と本部研心会館∞
横山和正 館長

幼少の頃から剣道、柔道、空手道を修業
学生時にはボクシング、レスリング、
そして台湾にて中国武術をも学ばれた
何度も台湾を訪れた後
沖縄古典空手に武道の完成を見出し
沖縄にて沖縄小林流空手道、古武道を学ばれた
1982年、アメリカ空手道場の招待により渡米
1988年、テキサス州ヒューストンに研心国際空手道発足
現在 沖縄小林流空手道、古武道 七段

AAUガルフ地区会長
全米オフィース技術部役員を経て
同大会のジュニアオリンピック、全米選手権でも
多くの優勝者を排出
鋭い刃のカマを両手に型演武される横山館長
研心会館が年間に行う演武の回数はハンパじゃない
アジアンフェスティバル、ジャパニーズフェスティバル
道場生の通う学校(小、中、高)、プライベートスクール
ヒューストン在住の日本人補習校、中国人補習校
からの依頼で様々な演武を行った
広いヒューストン市内各地における
研心会館横山館長との関係、信頼と期待は
絶大なものであった
(HP上にあるように、後に日本外務大臣から
 貢献を称え表彰される)

プロの空手家としての横山館長は
地元の警察からも依頼され講習会を行い
警察官にご指導されたことも

常に勇往邁進される館長は
ヒューストン日本大使館職員とミーティングを行う事も
ヒューストン日本補習校にて発行されるものに
毎回違うテーマの原稿を依頼されているように
様々な分野においてもご活躍されている


真剣による演武
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