=テーマは、自分らしく生きること=
推命学奥義鑑定家養成所
京都 ・
仙花塾
同じ生年月日を持つ者の中に居て、貴方は、暗示のどの上を歩むのでしょうか
キーワードは、 徐福 ・ 聖徳太子 ・ 空海 ・ 桓武天皇
京都にて引き継がれている
「時」を読む業
(わざ)
東洋のカレンダー
・暦
(
生年月日
)
が、隠し持つ言葉
(
推命学
)
の世界
120干支が持つ言葉は
迷い・悩みの中から希望・自信・確信を見出す時間を短縮します。
鑑定において
(生年月日)と(性別)が判れば、
名前は必要ありません。
ただし
(年)・(月)・(日)等が支配する
<期間の始まる時間の境目>
に、生まれた人は、
十二支が内臓する星=蔵干の星の算出にも変化を生じますので
生まれ時間が必要となります。
年・月・日の
時間の境目に生まれた方のみ、生まれ時間(
四番目の柱?
)が必要となります。
※
<四柱推命>
という言葉は、
天祥館創設者故松本義亮氏が
明治38年9月の書籍発刊時に、
推命学に 「四柱」 の字を冠し、「四柱推命」と命名した。
とのことです。
=詳しくは、こちら=
奥義鑑定
とは
暦の中を巡る
60
干
支
の持つ暗示だけでなく、
<
星の変化の法則>=干合変化・支合変化=
を用いて、
120
干
支
の暗示から
天
(
取り巻く環境
)・
地(
人間関係
)
・
人
(
自分自身
)・に関する、より深い鑑定を行う事です。
☆
精神世界の星 ⇔
甲乙丙丁戊己庚辛壬癸
(10個)
×
時間の星 ⇔
子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥
(12個)
‖
120組の組合せ
ですので、
「暦の中を廻る 六十干支(60種類 の記号の組合せ)」 から、だけでなく
「星々の変化の法則」
を
修得する事
により
「120種類の記号の組合せ」 から、暗示を引出します。
甲乙丙丁戊己庚辛壬癸
の変化は
<
資質
>
の幅を生み出し
子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥
の変化は
<
運気の周期
>=
大運 ( 個人の年運を支配する星々) に深くかかわります。
年運・月運鑑定において
廻って来る (年運の星) と (月運の星) は万人共通ですが、
奥義推命学による
=星の変化の法則=
が
人が、生まれ持つ「生年月日の星」と「大運の星」により
多彩な星の変化を起こし、的確な暗示へと導きます
鑑定日誌
senka ブログ
http://ameblo.jp/momoyamacyo/
仙花塾
生涯の仕事(業)として
「 暦の記号が隠し持つ言葉 」 の伝達者と
なりませんか。
古代から伝わる1,000項目以上ある文面が、
「人の、過去・現在・未来」を的確に表現する不思議を体感し
自信を持って人々に伝え、才能ある人物を、陰で支えていく世界
でもあります。
ホームページ・項目
仙花塾・奥義推命学とは
東洋のカレンダー・暦(生年月日)が、隠し持つ言葉の持つ世界(推命
学)です。
鑑定過程
霊感・透視とは別の、法則に従い受け継いで来た言葉(文字)で状況を
現す世界です。
塾生募集中 <カウンセリングの最上級の素材として>
特に、神秘力の一つとして、宗教家の方の参加を希望しております。
空亡(超世間的・心霊的時間)について
空亡は、人によっては覚醒の時となります。 又、出会う十二支(時間)
によっては空亡とは成りません。
仙花 習得過程
修養文献
四柱推命の命名の由来
明治38年9月・・・・・・
裏・六十干支
蔵干を解くカギとなる暗示です。
メール
東洋の神秘
「時」 を記す暦の記号
(
甲乙丙丁戊己庚辛壬癸
・
子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥
)
が
帝王学
(人の上に立つ者が修めるべき知恵)
として
引き継がれてきた
コ ト バ
時の流れの中
、
排斥運動から守り継がれてきた
約1,000項目以上ある文言から
「
生年
月日
」を基に
貴方の持つ「時」を読み解きます。
人生は、ア・ミ・ダ・ク・ジ、
「
同じ生年月日
を持つ者
」 の中に居て、
文言が持つ、「陰」と「陽」の暗示の中、
貴方は、
どの言葉の上を進むのでしょう。
【推命学】
「
記号(星)の組合せ
」
から引き出す暗示
と
「
星
の在る位置
」
から引き出す暗示
の
共通点から
生まれ持つ「
資質
」を理解し
廻り来る「
時の記号
」との組合せから導き出される言葉
から
「貴方が、今現在置かれている状況を」を把握し
加えて
未来の状況を予見
する事で
状況に流されない
あなた自身を確立していただきます。
奥義・暦占 仙花塾
推命学奥義鑑定家 仙花
直通専用電話
090-6244-7520
私は
暦の記号が
「分相応」
を説き、現在の行動が未来を創る事を
「余殃」
という言葉で記していると解釈しております。
貴族社会崩壊後の
排斥運動で分散された文献の
収集・再編
そして
後援者探しをしております。