2011年春、
「平成徒然草」
をスタートしました。
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2012.1.31
144.
『シチリアの血が熱く燃えるオペラを観て』
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2011.11.30
143.
『旨いものが無かった西ノ京でしたが・・・』
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2011.10.28
142.
『新幹線で食べる弁当は・・・』
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2011.10.24
141.
『秋の京都、素敵な店で旨い料理そして酒 〜その2〜』
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2011.10.14
140.
『秋の京都、素敵な店で旨い料理そして酒 〜その1〜』
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2011.10.7
139.
『高原の風に焼きたてパンの香り』
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2011.8.19
138.
『高原の森は蝉時雨』
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2011.7.27
137.
『つながれた伝統、騎馬武者が集う』
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2011.6.1
136.
『奈良・薬師寺の失われた風景』
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2011.5.23
135.
『オペラ座の怪・・・』
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2011.5.16
134.
『そうだ京都、行こう』
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2011.4.29
133.
『東京・日比谷、小さな旅』
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2011.4.25
132.
『春の三春の瀧桜』
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2011.4.20
131.
『再びの福島、小さな春への旅』
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2011.4.10
130.
『被災地へ、これも旅でした』
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2011.3.28
129.
『頑張る宅急便』
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2011.2.28
128.
『電線のない風景はイイ』
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2010.12.14
127.
『奈良・西ノ京を訪ねて』
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2010.2.9
126.
『永遠の“ローマの休日”』
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2010.2.3
125.
『チロルの谷間を走るSL列車』
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2009.11.17
124.
『秋、ワインの新酒が出来る季節』
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2009.10.7
123.
『トロッコとSL列車を乗り継いで“みちのくの旅”』
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2009.7.17
122.
『スカラ座の《アイーダ》』
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2009.4.8
121.
『春らんまん、日本がいちばん華やぐ桜の季節』
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2009.3.30
120.
『“トスカ”がワインに化けた夜』
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2009.3.5
119.
『ベトナムの海でクルーズを』
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2008.10.15
118.
『ウイーンで観た《メリー・ウイドウ》』
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2008.10.7
117.
『ブルゴーニュの黄金の丘で』
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2008.7.17
116.
『ウイーンで観る《メリー・ウイドウ》』
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2008.7.11
115.
『梅雨の晴れ間のトロッコ列車』
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2008.6.24
114.
『薬師寺展VS法隆寺展、さて・・・?』
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2008.3.27
113.
『また、桜の季節です』
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2008.3.26
112.
『絶景列車に乗って』
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2007.10.27
111.
『杜の都で寺詣で』
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2007.8.29
110.
『ドレスコード』
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2007.5.15
109.
『リヨン郊外の素敵な家に招かれて』
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2007.3.29
108.
『春の京都に金平糖を求めて』
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2007.2.18
107.
『東京ウエストサイド、小さな旅』
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2006.11.27
106.
『トスカーナの旨いもの』
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2006.10.31
105.
『ピラミッドの夜空に星は輝いて』
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2006.8.27
104.
『タバコよさようなら、気分はサッパリ』
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2006.7.30
103.
『日本の夏、浴衣で決める粋な夜』
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2006.7.7
102.
『梅雨明けを待ちわびつつ飲む、イタリアの一杯』
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2006.6.28
101.
『梅雨空の谷間、伊予路の旅』
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2006.6.12
100.
『“トゥランドット”の当たり年』(プッチーニは素晴らしい)
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2006.6.5
99.
『船旅は素晴らしい出会いの旅』
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2006.4.12
98.
『京都へ、食いしん坊の旅』
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2006.3.22
97.
『早春の大和路、ひとり旅』
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2006.3.1
96.
『世界が注目した、美しい古都トリノ』
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2005.12.12
95.
『言葉はその国の文化、正確に使いましょう』
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2005.11.30
94.
『心弾む冬のヨーロッパ』
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2005.10.26
93.
『クルーズは究極の旅』
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2005.9.21
92.
『ウイーンの街は市電に乗って』
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2005.8.24
91.
『キモノ、日本人ここにあり』
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2005.8.12
90.
『東京の夏、イタリアへの想い』
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2005.7.30
89.
『EC列車モーツアルト号の思い出』
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2005.7.5
88.
『泣かされました、ウイーンの「トスカ」には』
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2005.6.23
87.
『ロマンティックな秋、オーストリアの旅』
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2005.5.30
86.
『旅行けば、出会える本物の味』
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2005.5.25
85.
『われらがテノールの住む町』
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2005.3.22
84.
『初めての中国、楽しかった旅』
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2005.3.1
83.
『梅ほころぶ早春の水戸へ』
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2005.2.9
82.
『今年もまた、至福のワインを』
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2004.12.22
81.
『今年最後の嬉しい出来事』
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2004.11.18
80.
『来年もまたオードリー・ヘプバーンと』
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2004.11.8
79.
『ローマの散策に、便利な足がありました』
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2004.10.25
78.
『ドイツ人は偉い・・・!』
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2004.9.28
77.
『夢でも旅をしています』
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2004.9.11
76.
『猛暑の夏はビールが旨く、ブドウが甘い』
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2004.8.30
75.
『オリンピックに思うこと』
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2004.8.17
74.
『百年目のマダム・バタフライ』
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2004.8.4
73.
『生きていればこそ思うこと』
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2004.7.14
72.
『トスカーナの平野に置かれた“王冠のような町”』
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2004.6.30
71.
『黒い雄鶏“ガッロ・ネロ”の伝説』
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2004.6.23
70.
『旅で見つける“お気に入り”』
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2004.6.16
69.
『旅行けば、珍味とめぐり合う』
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2004.6.11
68.
『帰ってきたベートーヴェン』
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2004.4.26
67.
『天下一品のオリーブ・オイル』
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2004.4.16
66.
『嬉しい春の香りの贈り物』
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2004.4.12
65.
『譲り合いの心は紳士のたしなみ』
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2004.3.16
64.
『花咲く季節、心弾む旅』
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2004.2.2
63.
『寒さを忘れさせてくれる飲み物は』
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2004.1.19
62.
『オペラに酔いしれて過ごした初春』
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2003.12.18
60.
『健康は旅の最良の道連れです』
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2003.12.5
59.
『オペラは“大人”の夢空間・・・?』
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2003.11.26
58.
『深まる秋、今年もあとわずかに・・・』
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2003.11.17
57.
『今年のボジョレ−・ヌ−ヴォ−は・・・?』
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2003.10.29
56.
『柿が色づく信濃路の秋に車を馳って』
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2003.10.15
55.
『パリで≪椿姫≫の墓詣で』
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2003.10.6
54.
『頼りになります、国際宅急便』
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2003.10.2
53.
『トリノ、お洒落れなイタリアの古都』
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2003.09.09
52.
『ブルゴーニュの“とてつもない”古酒に出会った!』
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2003.08.19
51.
『猛暑の夏も、ワインには最適』
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2003.07.29
50.
『オペラの殿堂で観たミュージカル』
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2003.07.18
49.
『9月にワイン街道を旅するワケは・・・』
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2003.07.07
48.
『ロンドンの夏、トラファルガー広場界隈散歩』
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2003.06.01
46.
『クレムリン宮殿に響いたミュージカルの調べ』
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2003.05.13
45.
『黄金の丘、あるワイン醸造家の思い出』
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2003.05.06
44.
『アルプスの裾野の大地、ピエモンテ』
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2003.04.14
42.
『ベートーヴェンが聴こえるウイーンの森』
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2003.03.31
41.
『ドイツの春、ビールが旨くなる季節』
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2003.03.19
40.
『黄昏れ時、ホテルのバーで(2)』
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2003.03.05
39.
『黄昏れ時、ホテルのバーで(1)』
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2003.02.17
38.
『ドイツ人のモノ持ちのよさ』
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2003.01.27
36.
『二十年間楽しめるワイン』
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2003.01.17
35.
『若さの物差しは、好奇心』
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2002.12.13
32.
『花の都で、花の香りのお土産を』
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2002.11.13
31.
『ベルリンの秋、≪第九≫の調べ』
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2002.11.05
30.
『小父さんは美女に弱いのです』
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2002.10.27
29.
『ローマは秋晴れ』
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2002.10.21
28.
『イタリア人も茸が大好き』
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2002.10.11
27.
『村の教会は、ワインの販売所』
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2002.09.26
26.
『オードリーに逢える村』
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2002.09.23
25.
『スペインの夕暮れ、バルで楽しむ』
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2002.09.09
24.
『秋のモデナは、カンターレとマンジャーレ』
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2002.09.03
23.
『粋なワインの贈り物』
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2002.08.21
22.
『佐野成宏さんの“モデナ便り”』
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2002.08.16
21.
『日本の夏、ヨーロッパのアルプス山麓に想いを馳せる』
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2002.08.09
20.
『夏、ヨーロッパの夕涼み』
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2002.07.29
19.
『行けわが思いよ、黄金の翼に乗って』
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2002.07.17
18.
『バイエルンで楽しむミュージカル』
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2002.07.02
17.
『梅雨明け近く、赤坂のバーで』
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2002.06.26
16.
『バイエルンの王、ルードヴィッヒ二世』
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2002.06.13
15.
『モデナに行こうかな』
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2002.05.31
14.
『東京・渋谷、百軒店の青春』
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2002.05.24
13.
『一杯のフランス・ビールから』
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2002.05.15
12.
『不思議なベートーヴェン』
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2002.05.07
11.
『皇帝陛下の一号機関車』
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2002.05.01
10.
『五月はいっせいに春が・・・』
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2002.04.25
9.
『中世の町で見つけた優れモノ』
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2002.04.17
8.
『オペラのアリアでフィレンツェ散策』
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2002.04.09
7.
『ゴッドファーザーゆかりの劇場』
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2002.04.04
6.
『シシリー島の情熱の色』
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2002.03.23
5.
『シシリー島便り』
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2002.03.22
4.
『イタリアへ出発』
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2002.03.14
3.
『ドイツに乾杯!』
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2002.02.28
2.
『苺の季節はロッシーニ』
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2002.02.07
1.
『イタリアへ行きたい』
※このサイトは、藤本良一が個人で管理・運営しています。
プロフィール
藤本 良一(ふじもと りょういち)
東京生れ。
日本旅のペンクラブ会員。日本放送作家協会会員。
1958年、ラジオ東京(現・TBSラジオ)の番組「ミッドナイト・ストリート」(淡路恵子バージョン)の脚本で放送作家としてスタート。以来、ラジオ・テレビのドラマ、ミュージカル番組、トーク番組の脚本を多数手がける。
1970年、「心にのこる旅の会」を設立し、主宰者として毎年3〜4回のヨーロッパの旅を企画、2002年春までに、140数回のヨーロッパへの渡航を重ねている。
1985年、旅行作家に転身して、航空会社の機内誌などの広報誌でエッセイなどを執筆。著書には「粋な大人のヨーロッパ」、「続・粋な大人のヨーロッパ」などがある。現在、
グローバルユースビューロー
の季刊誌『旅通信』に連載エッセイ『大人の旅ごころ』を掲載している。