『全ママ連〜maternal affection〜』
ママンとかヅマとかそういう単語に反応できる人

@を半角英数に変えてください
ReNNoS

Love makes the world go round.

恋の巣〜れんのす〜 The Hotbed of Tender Passion
ネタをネタと判断できるおっきいお友達だけ入るように。

「よめブログ「まきいづみほ〜むぺ〜じ」」 嫁の家
「RENNOSの理解に必須科目 全ママ連はここからはじまった!」 ままらぶ
「まさにNTR “人妻”ゲーム 『人妻 雪乃と・・・』」 MAIKA
「避妊しなけりゃ妊娠する それがリアルだ 作者はそう思う 『リアル彼女』」 りあーる
「魔力の詰まった乳 則ち 魔乳 「斬魔大聖デモンベイン 『アル・アジフxいのうえたくやver.』」」 魔乳
「熟恋 また歴史に残る単語が一つ 『熟恋願望〜秘めた想いと淫らな愛のカタチ〜』」 熟恋
「ガールじゃないけどレジェンドガールズ 「フォー・リーヴス レジェンドガールズ 『水瀬 秋子.』」」 邪夢
姉好きの、姉好きによる、姉好きのための姉属性ONLYイベント 「姉魂っ 〜sis-con!〜」 暗躍中
2010年2月9日(火)
心は進化するよもっともっと

もうだめだ
もうこのままではiPhoneの壁紙をガハラさんか撫子さんにしてしまう
助けてよ

◆「ラブプラス+」
が発売されるらしいです。
先にiPhone版を出してくださいよ!
そして堂々とビジネスアプリを扱っているような表情をしながら寧々さんをなでなでするから!
お願いプリーズ!

そういえば会社の後輩の男の子(いたって普通の一般人。非ヲタ)にラブプラスの話をしてみた。
(彼もニュースで名前だけは知っていた)
このゲームが元で別れたカップルや既婚者がいたらしいことを教えると
「そこまでなんですか!?なんかすごいですね!」
「別れたということの真偽のほどは分からんが、そうとう“来る”ゲームらしい」
「はー。実際どんなゲームなんですか?」
「ゲーム性は皆無なんだよ。ただいちゃいちゃするだけ」
「それだけ?」
「そ。いわゆるアダルトな表現はないでしょ、DSだし」
「…ああ、なるほど。カップルに亀裂が入ったというのも案外本当かも知れませんね」
「そなの?」
「ええ、多分。その『ラブプラス』というのは“純愛”なんですよ。きっと。」
10歳近く年下の男の子の言葉に納得させられた。
そうか、純愛相手では、勝てるはずがない、そういうことか。
肉欲も金銭物質的な欲もなく、ただただお互いがあって顔を合わせて話すことで得られる満足感。
そういう幸せに浸れる相手ならば、絆を分かつことも可能と言うことか。

ラブプラス、おそるべし。

◆暗号化機能搭載の USB メモリ「PicoDrive Secure」を発売
Picoなんていうものだからオテンテンでも付いてるのかと思ったよ。
(第1話と第2話以降の作風が大幅に変化した作品。
ちなみに2話目以降のほうが“より本気でソッチ方面の”人には受けがいいらしい。
奥深きこと。深淵まで覗くと帰って来れぬぞ。)

2010年2月7日(日)
クラブマイマイモンキースネイク
戦隊ヒーローもの「シンケンジャー」で14歳のお母さんキャラが出ておりますよ
と聞き捨てならぬ情報をBBSで教えていただいて今日に至る。
…目が覚めた時、放送時間を2時間ばかり過ぎておった。
しょぼーん

このままでは終われないので『化物語』を初めて観てみた。
第2話「まよいマイマイ」まで。
えーっ!?「ひたぎクラブ」のクラブって蟹のことだったのっ!?
(そこからか)
いや、それよりも
ひたぎさーん!
(また作者の悪い病気が始まりましたよみなさんいつものように呆れてください)
あいやしまった観なけりゃよかった こりゃあまずい
人気が出るはずだわ
蕩れ!とか言うはずだわ
ひだぎさーん!
2010年2月6日(土)
討つべしやまん

◆刀語
ぶー!
中原麻衣さんとなっ!?
しかもお姉さん役とな!?
これはわざとだな?

◆拾いもの『私の米を食え!』

みんな、米食おうぜ!
作者はこういうネタが大好きです。で、庄内ってどこにあるん?
(地理の知識ゼロの作者。山形県?)

◆仮面ライダーW
ちょっとみため「仮面ライダーw(わろす)」ってみえる。
なんかすごい久しぶりに観たら、すげぇ変なライダーが出ていた。
仮面ライダーアクセル。
変身ベルトにアクセラレータがついていて、ブォンブォン空ぶかしして変身するんだ。
なんとなく、カブトとファイズを足して2で割ったような容姿。
なんとバイクに変身するンだー
通り過ぎてる〜もうライダー通り過ぎてる〜
とか、そういうのはどうでもいい。
このアクセル、バイクフォームでエキゾーストノズルから炎を吐く。
バックファイアってやつだ
作者が見たときには、逃げる敵を後ろから追い抜いた直後に炎で焼いていた。
つまり尻から炎を吐く。

・・・仮面ライダーで初じゃないか?
尻から炎を吐くなんてよ。
そのうち絶対ライダーフォームのままで尻から炎を吐くぜ
間違いないぜ
江頭みたいに尻から炎を吐くぜ
ぼーぼー吐くぜ。
そんなアクセルをRENNOSはしょんぼり応援します。
・・・また例によってウザキャラっぽいので中の人はアクセルに含まれません。
(なんで平成ライダーの脚本家ってウザキャラしか書けないのかしら?
ウザキャラの方が演技しやすいからだと思います。なるほどなー)
2010年2月1日(月)
貧乳と巨乳の狭間で
2月〜

作者は今、貧乳と巨乳の狭間で苦しんでおります。
くそーぅ あの偉い人があんなことを言い出しさえしなければ…!

◆恋愛サーキュレーション
違うぞ!(何がだ)
作者は貧乳イメージのためにこの曲を聴いているのであって決して寝返ったわけではない。

それよりも聞いてくれよ。
この『恋愛サーキュレーション』には『シ』の音が使われていないらしい。
作者は音感というモノを前世に置き忘れてしまったので聞いても分からないが、
このキャラクタの名前が『なでしこ』と書いて『なでこ』と呼ぶことに由来するらしい。
こりゃすげぇ!

◆殆ど死んでいる
いっぽうその頃ほとんさんは。
…このマクロスFのマンガを見ていると、ほとんさんはランカさんのことを
好きなのか嫌いなのかさっぱりわからない。
もしかして、すごい好きだったりするんだろうか?

さぁて、今回のネタはまるっきりおっさん向けでありますぞ〜
いつものように、若々しいネタではないから油断召されるな!
(RENNOSのネタが若々しかった試しが一度でもあるのかねありません)
…それにしても恋愛サーキュレーション
10分も聞いてると脳みそがミルク粥になってくるな

◆「The ゲームメーカー」

作者は『ゲームセンターCX』が大好きなのですが、そのスタッフが作成したという2本のDVDを購入。
「サンソフト編」と「ジャレコ編」。
ファミコン黎明期から我々にゲームの面白さとカタルシスとトラウマを植え付けてくれた老舗の
まさにファミコンソフトの紹介にのみ特化されたメディアです。
なつかし世代にはたまらん内容なのですが、『CX』に面白さは及ばないなぁやっぱり。
作者はてっきり「有野の挑戦」以前に行われていた
ゲームメーカーやクリエイターに対するトーク番組だった頃の内容だと思ってました。
そこんとこは残念。
だがしかし!買ってよかったぞ!
なぜなら今回のこのDVDにはブックレットがついておったのだが
そのなかに、『マドゥーラの翼』の初期設定画が載っていたのだー!
とーぜんキャラクタデザイナーである「もりけん」氏が描いた物!
うほーぅ!
どうだ!若者にはさっぱり分からんだろう!
でも置いてけぼりで行くぜ。
徳間書店の名雑誌「わんぱっくコミック」を読んでいた世代には辛抱たまらん
腰をふりふり喜びたくなるおまけでありますよ!
初期設定のルシアはつり目ちゃんだったのかー
うほーぅ!
解説しようわんぱっくコミックとは!
徳間書店刊。いわゆるファミコンマンガと呼ばれるゲームの原作としたマンガを載せた雑誌。
ゲームをストーリーで追うものから、ゲームの攻略をマンガで解説したものなどがあり、
ゲーム以外にはラジコンの組み立て方をマンガで説明したものも初期には存在しました。
こういう形態の雑誌は今でもあるはず。
ぶっちゃけ、作者に言わせるとメディア業界のネタはこの頃からたいして変わっていない。
作者は第2号から購入。
中でもストーリーマンガのなかで「乱丸」氏の描いた「ゼルダの伝説」と「リンクの冒険」は
“ゼルダシリーズ”のコミカライズの中でも最高傑作の呼び声高く、
いわゆる『ダンジョンズアンドドラゴンズ』的ファンタジー世界観というものが浸透していなかった時代に
“剣に魔法をエンチャントする”とか“回復魔法の副作用で嘔吐する”などという設定を織り込みつつ
戦う意義を見失った主人公の葛藤などを丁寧に描いた傑作です。
さらに、ガノンの由来や司祭の存在などなど氏独自の世界観であったはずの設定が、
いつのまにか現在のゼルダの伝説のオフィシャル設定になっているなど影響が非常に大きかったのです。
(そのへんどうなのよ任天堂さん。知らんとは言わさんぞ。
スーパーファミコン版「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」のラストバトルで
鳥に乗ってガノンを追うシーンは絶対にマンガ版のパクリでしょ!)
先の「もりけん」氏も、この雑誌にゲーム原作マンガ『マドゥーラの翼』や『リップルアイランド』、
『ファンタジーゾーン』などを執筆。氏はもともとサンソフト社のオフィシャルデザイナーで、
オリジナル絵師がマンガを描くというのはすごいことだと思うのよ。

いつも以上に今回の話題についていけない方々、すみませんね

あまりの懐かしさに作者秘蔵の単行本「リップルアイランド(マドゥーラの翼を含む)」を
引っ張り出してきましたよ!