The Story Of JOHN LENNON


ジョンレノンは僕のヒーローです。My hero, JOHN LENNON
そしてジョンレノンが好きだという人は多いです。

ジョンレノンは、音楽のみならずその生き方までも注目される人でした。
そして僕も、そのジョニーの歩き方に魅了された一人です。
ところがジョンを好きだと言う人の中には、
ラブ&ピースのジョンが好きな人、それを毛嫌いする人。
妻であるヨーコも好きな人、大嫌いな人さまざまです。
同じジョンレノンが好きなのに、どうしてこうも違うのだろう?
もしかしたらそれぞれが自分にとって都合の良い部分しか見ていないのかもしれない。

それがこのまんがを描くきっかけでした。
それぞれの想いの人に、僕が感じているジョンレノンを感じてもらえたら嬉しいです。


このまんがは事実を基にした、演出された物語です。
残された資料だけでその人を完璧にノンフィクションとして描くことは物理的に不可能です。
残された資料をみながら「きっとこの時はこんな風だったんだろうな」と演出をしています。
ビートルズ、ジョンレノンの歴史を基に描いていますが、中には事実とは違った記述があるかもしれません。
それは、僕の記憶違いだったり、それとも読んだ資料自体が間違っていたり、
あるいは演出上“わざと”そうしている事だったりもします。
ご了承下さい。

更新は不定期です。ある日突然おこなわれます。
完成までの道のりはとても長いですが、お付き合い頂けたら幸いです。


愛を込めて。

'04.11.17 ふじあか正人 Masahito Fuziaka

I'm sorry. this MANGA is only Japanese. The translator wanted.
MANGA is read left from the right.

Last Update '16.6.15

下の■をクリックしてお読み下さい。

イントロダクション
1〜2
第1章/ジョンの誕生、そして...
3〜8
第2章/反抗、孤独、ロックンロール
9〜14 15〜18 19〜24
第3章/ポールマッカートニー
25〜30 31〜36 37〜42
第4章/リヴァプール・カレッジ・オブ・アート
43〜46
第5章/ジョージハリスン
47〜52
第6章/母の死
53〜58
第7章/レノン=マッカートニー
59〜62
第8章/ザ・ビートルズの誕生
63〜70
第9章/ドイツ、ハンブルク
71〜76 77〜84 85〜90
第10章/リンゴスター
91〜94 95〜100
第11章/グローイングアップ
101〜106 107〜116
第12章/再スタート
117〜124 125〜132
第13章/レコーディング
133〜136
第14章/相棒
137〜144
第15章/ブライアンエプスタイン
145〜148 149〜156
第16章/オーディション
157〜162 163〜168 169〜171



メッセージを送る/Send Message to Masahito Fuziaka.

Back to TOP