| はじめに 面白いストーリーの作り方 バーチャルリアリティとしての小説描写法 『人称使い』になるための、役立つ視点技術 萌える! キャラクターの作り方 ラノベとファンタジーのための世界設定法 トップへ戻る |
| ●はじめに |
| その1 : 当ホームページ使用上の注意 その2 : その1の補足、技術の特性 |
| ●『人称使い』になるための、役立つ視点技術 きっと恐らくは、視点こそが小説における最高の技術。視点を使いこなせるようになれば、描写は更に深みを増す。 |
|
| その1 : 視点とは何か その2 : 観点としての視点(1) その3 : 観点としての視点(2) その4 : 立場としての視点(1) その5 : 立場としての視点(2) その6 : 視点の決定 その7 : 視点が狂ってはならない理由 その8 : 視点の種類(1) その9 : 視点の種類(2) その10 : 視点のフレーム(1) その11 : 視点のフレーム(2) その12 : 自己言及の矛盾(1) その13 : 自己言及の矛盾(2) その14 : 心理描写における主客(1) その15 : 心理描写における主客(2) その16 : 心理描写における主客(3) その17 : 一人称と語り手 |
その18 : 物語外視点とは何か その19 : 語り手とは何か その20 : 客観的な一人称 その21 : 暮葉紅葉さんの質問に対する返答 その22 : もの - かたり その23 : やってはいけない! こんな物語外視点 その24 : メタフィクションとは何か その25 : Point Of View 参考資料 : 図7 「視点の位置」のモデル |
| ●萌える! キャラクターの人物造形 (工事中) | |
| ポストモダンは動物化しない 「カテゴライズと記号化」の短慮 『もと帝王たちの都』より 物語が記述するもの キャラクター性の強化 意外性のある行動 リアルなる者 |
|
| ●ラノベとファンタジーのための世界設定法 (工事中) | |
| ボクたちが今ここにいる理由 日常と非日常 葛藤と外化 世界と関係性の中にあるもの 世界観の表出法 勇者と魔王の出現条件 「技術としての魔法」と「奇跡としての魔法」 | |
| 《ストーリー》→→→《キャラクター》→→《世界設定》 ↑ 《描写》→《視点》→→↑ ……と言う順番でお読みください。 |