宣教師・牧師の紹介


                  石原 俊久 (いしはらとしひさ)
大阪出身
1962年大阪生まれ。大学卒業後タイヤ販売会社にて14年間勤務。1999年、神学校(聖書神学舎)に入学。4年間の学びの後、神奈川県茅ヶ崎市で3年間牧会。2007年4月小樽福音キリスト教会に就任。妻と二人の男の子(小学生)がいる。
好きな聖書の言葉 : エレミヤ書33章3節
「 わたしを呼べ。そうすれば、わたしは、あなたに答え、あなたの知らない、理解を越えた大いなる事を、あなたに告げよう。」

「この冬わたしは雪道で転んで右手首を骨折してしまいました。手術、入院、リハビリと、とにかく痛くて大変でした。小樽は坂が多いので「坂で転んだのでしょう」と、よく言われますが実はまっ平らな所で転んだのでした。坂道なら気をつけていたので転ばなかったのでしょうが油断していたのだと思います。日ごろの歩みも、平らに見える時こそ注意しなければならないという神様からの痛ーいメッセージだったのかもしれませんね。石原俊久」