- スタヂオ世界機械
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■ 2004/2/28

26日の日記では、PTプレイ最高!とかいいつつ繰り返してるうちに飽きてくる。
基本的にやれること少ないので、単純作業の反復ばかり。なんか運動部みたい(勝手)

■ 2004/2/26

PTプレイ:

2次関数のグラフも書けないような奴を妹にする気は無い(挨拶)
それはさておき、リネ2で初のパーティプレイ
クモ狩りへ。
すげぇ、やっぱパーティ強ぇぇ!

あーなんかヤバイ、楽しい
パーティプレイはなんて楽しいんだ
見ず知らずの人との間に友情を感じるよ!

親切なドワーフに助けてもらいながら
レベルアップレベルアップ!

これがMMOのオモロさか!
ヒャッホウ!

■ 2004/2/24

コードウェナースミスに逃げ込み系厨設定の行き着いた先を見る

■ 2004/2/22

人生の難易度の高さはトレジャーゲーを遙かに凌駕するとミズグチに言われ、激しく同意する。

■ 2004/2/16

リネ2開始 :

ジャクソンと言えば、マイケルでも、スティーブでもなく、いまやピーターなのですが、
あふれるファンタジーちからをどうにかするべく、リネージュ2を開始

第2の人生を歩むゼ!

リネージュ2は聞くところによると、FFよりもソロプレイが楽らしい。
どうせソロプレイしかやらないしね(Sigh...)

1.2ギガバイト超ものサイズを誇るファイルをダウンロードしてインストール。なんというかすげぇ時代になったものです。この時代に可能になったことを中学3年生だった頃のオレに教えてやることができたらなぁ。

そしてキャラメイキング
秒でエルフ。なんというか少年時代に俺らが考えてたエルフ(平たくいうと出渕エルフ)に最も限りなく近い気がする。
まさしく、エルフにとって10年は、ほんの瞬きにすぎないのだなぁ

名前:クレイサス
性別:♀
クラス:エルヴンファイター
出身:エルフ村

でた!おきまり!エルフ女子!長寿!長耳!実はハイエルフ!エルヴンチェイン大好き!レンバスドカ食い!などのTRPGをやりまくってた少年時代の痛い設定が思い出されつつもキャッホウと狩りへ!
小動物を殺しまくったり、単調なお使いクエストを消化した後就寝。
関係ないが、経験値は数値で増える(5ポイントの経験値を得た!)のだけれど、表示がパーセンテージなのが、「イヤマナ」のようで少し鬱まった。

■ 2004/2/15

ルネッサンス情熱 :

ヒライワさんに誘われ、同人アニメの上映会へ。
下北沢のトリウッドが会場なので、
その前に、西原さん、とスープカレーの店Magic Spiceの下北沢店へゴゥ。
西原さんの推薦だけあり、これが激しく美味くて辛くて相当ウットリ。ほとんどカレーとは別の食べ物なんだけど、スパイシーでたまらん。いい汗かいてリフレッシュされた気持ちになったよ。

そしてトリウッドへゴゥ。入場料10円を支払い、最前列でかぶりつく。他に席が無かったんだYO!
作品のクオリティは正直言って玉石混淆なのだけれど、どれも(いろんなベクトルの)情熱が詰まっていて、なんか俺もいろいろわしわしつくりたい!という気持ちに!
中でも「今日の話しようか」が最高にヒット。お笑いっぽいノリで妄想トークをアニメで見せるスタイル。やっぱりアニメのちからは、すごい。

■ 2004/2/14

hack and slash :

虎ノ門の刀削麺館で食事。
狂ったようにウマくてビビる。
刀削麺てなんて読むのかしら。

追記:とうしょうめん
現地ではタオシャオエンらしい

■ 2004/2/9

MOTOR SOUL :

誰かに、すごく嬉しい言葉をかけてもらった時、
「ああ、どんなに辛い時でも、あの時のこの言葉があれば俺は大丈夫なんだろうな」と思うことがある。
だから、その時の言葉、それを言ってくれた人、表情、着ている服、居る場所、光線の具合、空気の匂い、全てを忘れないでいたいと思う。
逆に、「僕は今ずいぶんひどい事をしている」と、自覚しながら、人に辛くあたった事もある。これもまた、絶対に忘れてはいけない。

思い出はすぐに劣化する。

鮮烈さを保つためには、思い出そのものを扱うのではなく、そのものを表す何かを扱わなくてはならない。実体ではなくアドレスを扱うポインタと同じ様な概念。

だから、俺はそれらの特別な気持ちと、その気持ちになった時の環境について覚えていられるだけの事全てをまとめて、名前や番号をつけて、心の奥に格納する。
そうすれば、そういった特別な気持ちを不用意に思い出して劣化させることなく、取り扱うことができる。
僕はそういった特別な気持ちをモーターソウルと呼んでいる。

そしてもう一つ。
 モーターソウルは偽造できる。偽造という言葉は正しくないが、実体験ではない事でも既存の経験をまとめあげて名前をつければ、実体験と同じように扱える。

誰でも思うことだけど、基本的に世の中は不条理で残酷にできている。
その根本的な原因は世界の仕組みではなくて、人間の知覚と情報処理能力が限定されていること、平たく言えば自己中心的なところにある。
けれども、それが分かったところで、直面した脅威に対する回答にはならない。
世の中の人はみんなそれぞれ、その人なりの対抗手段(思考放棄から、他人の作ったパターンを盲目的に受容するところまで)をもってそれに対抗してるんだと思うんだけど、
モーターソウルは、その対抗手段として有効だ。中でもモーターソウルの偽造はかなりの力を持っている。

■ 2004/2/8


もう、何もかも嫌になる
ただ、慣性で生きる

■ 2004/2/3

こっちに出てきてもう5年か…:

はちみつとクローバーを読んだ。
感想:生まれ変わったら美大に進学しよう。

ミズグチからもらったmp3とかいろいろあって、自分の学生時代やら就職活動の時のことやらを思い出す。
就職なんかで志望動機を書く欄には「他人を喜ばせるのが好きなので、クリエイティブ系の仕事でもって云々」とかなんとか書いてた覚えがあるんですが、当然のことながらそれは嘘で、
他人が喜ぶかどうかは、モチベーション的にも達成感的にもあんまり関係なくて、結局のところ、オレ自身が楽しめかどうかにかかってる。
オレ自身が楽しめない仕事はどうするかっていうと、その代替として他者を圧倒するっていうか、勝手に仮想敵を作ってヤツらには負けねぇとか、そういうネガティブ方面の気持ちでスコアシステムを形成して乗り切ってきた気がする。

 それはそれでなんというか勢いは出るしゲームとして面白いんだけど、そろそろ疲れてきたなぁとか思って宇宙のことを考え始める今日この頃です。

■ 2004/2/2

東京銃騎隊:

今日は一歩も外にでずに一日中妄想をしていました
妄想さいこう!
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Scene 11 2008 神州 27番クレーター外縁部 野田 稔 (のだ みのる)


神州の午後は大気がベージュに煙る。
いたるところに生えている苔が、朝のうちに蓄えた露をはき出すからだ。
劣悪な視界に浮かぶ2機のクモのシルエット。梶原-西宗姉弟のクモ。
最初に神州に着いたときもこうだった。
オレはこの風景が嫌いじゃない。
神州、火星産まれの兵器生産コロニーに汚染された戦場。
数百人の銃騎乗りが命を落とした呪われた土地。
それでも、ここはオレが元居た場所よりは遙かにマシな場所だから。

哨戒(パトロールのことだ)を第一小隊に引き継いで、梶原、西宗と合流してキャンプに戻ると、市邨とオニグモが待っていた。
市邨の指示通りに、トビグモを市邨のオニグモと有線でつなぐ。
クモたちがオニグモに精密射撃を教わっている間、オレたち第2小隊の面子は食事をとることにした。真空乾燥されたフルーツ、薫製の魚肉。水で戻すミルクと穀物フレーク。省スペース、ハイカロリーの食品パッケージ。神州では宇宙飛行士と同じものを食べる。そういえば、宇宙、というか周回軌道環境では人型、2足2腕の戦車を使っているそうだ。いつかそいつを動かしてみたい。そんな話をする。
梶原が人型戦車のモノマネで、火星兵器に見立てたブロック状の白桃をスローモーションで破壊しては口に運ぶ。オレも同じく人型戦車に扮して梶原のフルーツを狙う。獲物の奪い合いは西宗を巻き込んでスローモーションの殴り合いに発展する。

「あーもう何やってんの?」
 オニグモから出てきた市邨が近づいてきた。
「あ、終わりましたか?」
梶原がオレのボディにゆっくりとフックを叩き込みながらそう聞く。
「とっくに」
棘のある言い方。
オレは大きく上体を逸らし、ブリッジの体勢に移行しながら、梶原のパンチを避けていたため、市邨の顔は見えないが、想像はついた。
「えーと、おつかれさん」
そう言ってハンドスプリングで起きあがろうとした瞬間、市邨にわき腹を蹴られた。
「いってぇ、何だよもぅ」
地面に転がりながら市邨を見上げる。
「遊んでないでさっさとクモの世話をしなさい」
さらに蹴りをくりだしてくる市邨を転がりながら避ける。
「しょうがねぇなぁ、おーい、やるぞー」
寝転がったまま言う。
「やってないのはあんただけよ」
ようやく起き上がると梶原と西宗は既にトビグモに張り付いてた。関節のテンションの再設定でトビグモが小刻みに震えている。
「火器管制の調整が終わったらSTRIXでブリーフィングと模擬戦。光学兵器の勘を取り戻して」
STRIXはクモのコクピットをそのまま使って戦闘訓練を行うVR環境だ。
「ああ、了解了解」
「あんまり時間ないんだからね」
「分かってる。おーい」
オレのトビグモに向かいながら梶原と西宗に呼びかける
「設定が終わったら、スクランブル・スタート一発かましとけよ」
「ラジャー」と元気の良い返事が返る。
「スクランブル?」
「トビグモはスクランブルスタートで起動すると、レスポンスがよくなるらしい。鴛原に聞いた」
「へぇ」
「起動時に巻き上げるモジュールが多少変わるんだろう」
「初耳」
「起動シーケンスのログを逐一チェックしたらしい」
「あれを?すごい量あるのに」
「鴛原はホンモノだからねぇ」
梶原が口を挟む。
「そうだな、ああ、でもスクランブルスタートばっか使ってるとクモが慣れちまってダメなんだってよ」
「へぇ」
「だからここぞという時に使うんだ」
オレはなるべくいつもどおりの口調で言う。
「ここぞという時、ね」
市邨の目が険しくなる。
「そういうこと…、あのさ、市邨」
「何?」
オレの目をまっすぐにのぞき込んできた。
「まぁいいや、STRIXで話す」
「告白なら、あらかじめごめんなさいって言っとく」
「誰がするか」

トビグモをスクランブルスタートで立ち上げる。
最速で火器管制が起動し、安全装置が解除される。いつもの起動メッセージと同時に現れる
火器:使用可能-GUN READY-
の文字。算術艦隊への接続を求めるソケットの群がそびえ立ち。瞬間遅れて熱電磁迷彩が起動、コクピットを満たしていたノイズがかき消え、わざとらしい静けさに包まれた。コクピットシートごしにクモの関節のテンションを感じる。
こいつが、クモと呼ばれている理由は、外見だけじゃない。
限界まで力をためて静止する様は、獣とは違う。
静かに精密に身体をたわめる様子はクモのものだ。

スクランブルを解除して安全装置をかけ直し、梶原と西宗のクモにも解除の許可を与える。
市邨の作った再設定パッケージが組み込まれているのを確認して、STRIXを起動。
現実の風景に重なってSTRIXグリッドが展開し、仮想空間の神州が広がる。

「おっせぇよ野田!」
いきなり梶原の罵声が飛び込んできた。
「小隊長って言えよ!」
「野田の癖に生意気!」
「おまえらちゃんとパッケージの確認したか?」
「もぅはじまってるって!」
西宗の悲鳴。STRIXの中のオレたちはクレーターの外縁にいた。
アラート無しに100車体ほど前方に着弾する。
「撃ってきてる!?」
STRIXは何の情報も表示しない。グリッドのみ。
「なんだ艦隊支援なしか」
再び着弾。先より遠い。
「このままじゃヤバいよ!」
「焦るな、狙って撃ってるわけじゃない、燻しだそうとしてるだけだ」
「でも」
「今は動くな、耳を使え」
「中隊指揮101より201」
市邨の声だ。STRIXで中隊長役をやってる。
「201」
「いつも通り、実戦形式でやってくわよ。MT(目先の任務)に変更は無し。クレーター内へのタッチダウン。第2小隊はいつも通り突撃役、今回は私が中隊長役でいくわよ」
「了解、えーと、攻撃を受けてる。おそらくVoMt(地対地ミサイル砲台)」
「101了解 脅威を確認してください」
「201了解」
STRIXの描く地形の前方を見据える。
「201より各騎、聞いてたな?VoMtを拝みに行くぞ、オレとお前らで交互に移動、オレが先に出る。203はボコーダー用意 202は援護」
「203了解」「202了解」
ボコーダーは、トレンチメーカー、塹壕を掘る弾。遅延信管を搭載した榴弾で柔らかい神州の地面に突き刺さり潜り込んだ後に爆発、大穴を堀る。その後は燃焼ガスで土をガラス化して固めてくれる。
「203から201 ボコーダー装填完了」
「オーケーPIX指示…はできないのか、適当にぶっぱなせ」
「適当って…」
「制数圏とれてないとホント不便だね」
「203了解」
デジタルな発射音。西宗の居た方向へ敵の砲撃が修正されていく。
ボコーダーの着弾地点へ向けてオレのクモを走らせる。
「203撃った後ちゃんと走ってるか!ぼーっとしてんなよ」
「203回避行動中 やっぱり気づかれました」
ボコーダーの作った塹壕にクモをすべりこませ…ようとして気が変わった。
塹壕をかすめてクモをさらに加速、ソリを出して滑走させる。
STRIXでは加速度を感じない。そのせいかずっと視界が広く感じる。
 背後に着弾を観測する、NeFs(迫撃砲)がいたらしい。あのまま塹壕につっこんでたらやられていた。
「隊長!大丈夫ですか!」
 西宗の声。爆煙でオレを見失ったらしい。
「楽勝!わりぃな、せっかく掘ってもらったのに」
「なんであんなの避けられるのよ!」
「えーと、勘」
 としか言いようが無い。
「それより、今の着弾見てたか?NeFsがいるし、敵は視界がリンクしてるみたいだ」
「202から201、SPOT(確認報告)目視でNeFs。あたしの視界にいる。まってNeFsじゃない、MoCi(自走砲)」
「うわーレアキャラですねー」
「202やれるか?」
「秒だね」
「OK、202は自走砲と交戦、203は援護」
「203了解」「202了解」
 クモをさらに加速させる、視界にVoMtとTk(戦車)が入る
「中隊指揮、聞こえるか」
「101」
「SPOT(確認報告)MoCiが1交戦中。VoMtが1、Tk3…」
 トビグモが射程に入ったことを知らせる。この距離から撃てるのか。即座にトリガを引く。
砲弾が敵戦車に吸い込まれ、点滅する。
「今一つ撃破、このパッケージはなかなかいいぜ、ロングバレル並だ」
「ありがと」
残りの戦車がオレとクモに砲塔を向ける。オレはクモの脚を地面にこすりつけ、鋭角的に進行方向を変える。
「Tk2、MoCi…」
オレのいた場所に着弾。発射後の間隙をついてトリガ。楽勝だ。
「あー、結局MoCiだけだ」
「ハァ?」
「202から201、MoCiを撃破」
STRIXが終了する。
「こら野田!何一人で全部やっつけてんのよ!」
「滅茶苦茶ね」
「市邨さん、なんとかいってやってくださいよ」
「交互移動とかいっときながら、勝手にひとりでつっこんで、こっちの指示も待たずに交戦、あなた小隊長でしょ?」
「市邨?怒ってんの?」
「いいえ」
そこで市邨はため息をついた。
「うち(第3小隊)はこいつをクリアできなかったわ」
「いえーい、ざまぁ!」
 梶原の歓声があがる
「実戦でも同じことができる?」
「できるさ」

(つづく)

■ 2004/2/1

The Only Fat Thing To Do :

「天女の羽衣」の話は父親の十八番だった。
母親の帰りが遅くなると、母親は羽衣を見つけて帰ってしまったと言って子供達を不安がらせ、
帰ってくると、体重が増えすぎたため、羽衣があっても帰れないとオチをつけた。

正直言って、男女問わず、自分のことを気に入ってくれる人があらわれると、オレは不安になる。
「なぜこの人はオレなんかの事を好きになってくれたんだろうか?」
きっと何か勘違いしてるんじゃないだろうかとかそういうことを思って申し訳ないというか騙してる気持ちになる。
天女が嫁に来たのは羽衣を隠してしまったからで、見つけたら自分の前から消えてしまうに違いない、その時はきっとすごく寂しい気分になるんだろう。
だとしたら、その前にこちらから嫌われるようなことをして距離を置いたり避け続けたりして、こちらから先に消えてしまったりしまった方がいいんじゃないだろうか?とか考えて、あまつさえ実行してしまったりするから性質が悪い。


だからオレは自分の好きな女の子が太ってくれると嬉しいです。

■ 2004/1/31

岡星は宇宙世紀になっても繁盛中

ニナ・パープルトン(平たく言うと、ガンダムのバリアントのヒトツを作った女性:声は佐久間レイ)の男性問題を山岡さんが料理で解決するという初夢で、新年早々に脱力したオレです。

近況報告:
オレの中で大きな戦争があって、
オレの世界はいちどてっていてきにこわされて、粉々になってしまって
(オレの中の)人間もほろびてしまいそうになったんだけど、粉々になった世界の破片を寄せ集めて、ギリギリのところでなんとかたちなおってきた感じがします。

それでは今年もよろしくです。



■MTGの話
MtGは続けてるヨ
今日はダークスティールのプレリリースパーティに参戦
Prestine AngelとLoxodon Hammerの力で3位入賞。
忿怒天使愛若瑪のFOILをゲット
   □
ヾ(*゚д゚*)ノ゙
あと少年に大学生に見られて嬉しかったデス

■What's New ?
-profileを現状に即した物に修正。

■What's Old?

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