mas ciclismo ... 自転車の歩道通行一部解禁の動きが一転・サイクリストに朗報

Home / トクダネニュース



12月10日付けの「トクダネニュース」に「自転車の車道通行禁止の動き? 」と題した記事を掲載した。

新聞紙面、TV番組上で、この動きに反対を唱える活動が一部で行なわれ、その結果なのかどうか、いずれにしても、自転車用に歩道解禁とするような動きは、法案から消し去られたようだ。

今回新たに、自転車は車道を走るという原則が改めて確認され、自転車の歩道通行は例外と見なされる模様。また、自転車専用道に向けた動きも出る雰囲気だ。

ということで、とにかく詳細は疋田氏のメルマガをご覧あれ

疋田氏のメルマガ1(速報)
疋田氏のメルマガ2(続報)


というわけで以下↓の話はもうすたれた話になってしまったが、アーカイブとして残します。



詳細はツーキニスト疋田さんのメルマガに書かれているが、将来的な自転車の車道通行禁止の動きが垣間見られるとのこと。
自分自身は国内の交通法などには疎いので、素晴らしい意見を提供することはできません。でも、こうした動きが本当にあるのであれば、なんらかの歯止めが事前にかかるよう、問題意識の材料として幾つかの意見をここに紹介します。

#12 一体どっちを走ればいいのさ?

本日の朝日新聞の「声」の欄に、76歳の男性からの投書が掲載された。今回の歩道通行解禁の動きは自転車人間を混乱させる、とにかく「正道」を示して欲しい、という内容。引用はまずいのだろうけど、朝日新聞新派に免じて以下、一部引用させてもらう。

-----
(自転車に乗り出して70余年になるこの人。自転車は車道を走るもの、という認識はなかった)。
「そんな”自転車人間”の私を仰天させたのが、本紙”私の視点”に掲載されたNPO法人・自転車活用推進研究会の疋田智理事の”歩行者にツケを回す法改正(12/30)”の一文だった。

まさに”目からウロコ”。警察庁は11月末、自転車の歩道通行を解禁すべしとの驚くべき提言を発表した、と書き出し、通常国会に道路交通法改正案を提出するという同庁の方針を厳しく批判していた。

自転車が歩道を走っている国は、世界中どこにもないそうだ。車道の端を走る自転車を見ると”危ないのに”とあきれていた自分の認識不足を知った。

私自身、自転車で歩道を走るときは注意して通るが、歩行者のときは歩道を走る自転車を見て危ないと思うこともあった。

疋田理事の”日本だけの非常識”という批判を当局はどう受け止めるのだろう。自転車人間として、走るべき”正道”を示してほしいと思っている。



#11 自転車の歩道通行解禁へ 〜自転車の車道通行禁止へ〜の構図

はる某の自転車部屋の中に 【緊急提言】として意見が掲載されています。


#10.車、バイク、自転車に乗る立場からいうと、共存は可能

(シモーニさんからの意見。==>シモーニさんへ:お礼のメールが戻ってきました。この場を借りてお礼します。)

自転車大好きな人です。僕は車、バイク、自転車どれにも乗りますがどれに乗っ てもお互いを邪魔だと思ったことがありません。

自転車と車の速度差は2倍から3倍、しかし歩道に入ればちょっと踏めば5倍位には なってしまう。また人間は真横に移動することもあるので車道が危険な場合を除 いては車道を走るべき。車両は真横と真後ろには動けないのである意味安全だと 思う。

路上駐車の車を避ける時でも後ろの車を見るだけでも車は注意しているなと認識 されほとんどの車はコントロールしてくれます。

後は障害物を避ける時や曲がるときに手信号を出す。 車に対しては数秒前にウィンカーを出す等をすればお互い安全に行動できます。

普段気を使うところは車が左折しようとしている時は後ろで待つか外側を抜くよ うにしています。後は抜く意思が無い場合ははっきりわかる様に車の横ではなく 後ろ辺りを走行します。もちろん付いていけない場合は端を走ります。

右折に関しては国道などで車道に出て曲がると流石に目を引きますが場合によっ て車に近い運動性能があれば臨機応変で良いと思う。 市街地なら大概は車も自転車も同じ流れに乗れると思う。

#9.サイクリストの目から見ても、、

12/12のトクダネの「自転車の車道通行不可の不安に関して」について私も個人的な感想をすこしメールさせていただきます。

私はツールはもとよりジロもベルタもすべて見てますし、自分でも趣味で自転車にも乗っていますが正直言って車道を走るサイクリストには辟易しています。

私の住んでいる町はサイクリストが多く(特に最近増えたと思います)車道を走るロードの自転車を見ない日はありません。 そして全員ではないのですがマナーの悪い人が結構います。

大きな交差点で右折の矢印が出ている間に車道の真ん中あたりまで出てきて右折車が曲がり終わってから渡ってきちゃったり。 (信号は赤になっているどころか、交差している方の信号もとっくに青になっている) 先日は、20台くらいの自転車が国道で(台数は適当ですが・・・) レースの集団みたいに1車線をつぶして走ってました。 といっても広がっているところで3台くらいだけど

さすがに、そんなのは1回しか見たことないですが・・・ 上に挙げたのは極端な例ではありますが基本的に走るスピードが車とは違うので、自転車が車道を走っていると「車にとって」は邪魔になってします。そのうえ、マナーが悪いサイクリストがいる。

正直いって、まぁ、車道通行不可の流れになっても仕方がないかなと私は思っています。 とはいえ、「自転車の車道通行不可」に賛成ということではなくて 今の日本の車道は自転車と共存するようにはできておらず、そこに自転車が入っていくと車の迷惑になってしまいます。

車にも歩行者にも属さない自転車の扱いが中途半端だとは思うけれどそれでも そこをわきまえて自転車の居場所や存在感を大きくしていくようにしていかないと自分の居場所を無くしてしまうのかな・・・と。ま、そんな感じです。

#8.自転車=悪の図式を懸念

現段階では、「危険な道路は歩道を走らせる」という案が浮上している、ということですが、 まずこの「危険な道路」の定義が曖昧すぎて無茶苦茶です。それは交通量で定義するんでしょうか。危なさを何で定義するんでしょうか。

そしてまた、日本国中の全ての道路にその調査を行い、普及させることは、 実は自転車利用者の意識改革を及ぼす位の、かなり大きなことだと思うんですが、 当局はそこまでのやる気と覚悟を全く感じません。昔、サマワに行く自衛隊員が、自衛隊員が行くところは安全なところだ、とか、 分けの分からない議論がありましたけども、アレくらい低レベルな議論が展開しそうな気もします。

あるいは、世論の関心と認識が低ければ、そのまま知らず知らずに既成事実化されそうだし。 自転車と歩行者の衝突事故が多いのは憂うべき事態だとは思いますが、ならばなぜ、歩道通行可なんだろうか? そこがよく分かりません。 その歩道でも、どのように通行するのか、全く議論がなされていないように思います。

危険なものをどう扱うか…種類の違うものをどう扱うか…色々やり方はあると思いますが、分離して、場所を確保し、管理する。これが理想的ではないでしょか? 一方の排除は、問題が「解決」したように見えて、「無くしている」だけだと思いますし。

疋田氏のコメントと様々なブロガーのコメントを総合しても、今回は、「ただ、邪魔なので排除」という、安易かつ単視眼的な方策に思えてなりません。 排除されてるだけなので、その後排除させられた方面のケアなんてなされないで しょうし。

今回の法律案では、そこまでしか言及していないようですが、疋田氏が懸念しているように、そのまま、自転車=悪の図式しか生まれない変な構図を、 私も強く懸念しています。

昨年訪れたドイツでは、街の殆どで自転車レーンが設けられてましたし、街の皆さんも、「手信号」というのでしょうか、普及していました。 歩きの僕もしっかり安心して歩けますし、何より、ルールを守ることの意味をドイツ人が知ってそうな気がします。 僕が今居る中国は、信号や、ルールなど皆無です。法律はあるんでしょうけど、機能はしていません。 ラッシュ時など、何か生き物の群れのように、蛇の様に、車道も路側帯も関係なく、うごめいています。よく死者が出ないな、と逆の意味で感心します。さすが中国です。

日本人もマナーがいいとは決していえませんし、僕ら自身も思慮すべき事項はあるでしょう。 ただし、問題なのは、マナーや教育を重視しないのに、ただただ「悪」を作っての排除がいいのかどうか。 違法駐車の取り締まりもこれと一緒だろうし。ただの排除。

http://www.takachiho-haruka.com/mondai.htm ← このサイトで、ドイツでの具体例が紹介されてましたけど、 マナー教育がまず先なきがするんだけどなぁ。 ただし、ゆくゆくはこの法案、通るかも、ということですから、 関心を持って見守って生きたいと思います。

残念ながら、僕のサイクリングの後輩からの反応は殆どありませんでした。 (大学生です) これも、憂うべきこと…。

先に途中まで掲載していた#2の全文 :「法改正の流れは今年の春ぐらいから知っていた」

自転車が走れなくなる? この法改正の流れは、今年の春くらいからあるのは知ってましたが、 ここへ来て急に動き始めたんでしょうか。

まだ情報を集めている段階ですし、ちょっと興奮気味に書いていますけど、 単視眼的で、一方しか見えていない、悪法ではないか、と思っています。 今年の6月に、駐車違反取り締まりの強行と似てる気がします。 取り締まる、じゃ出て行け、というただ単純な構図。

じゃ、そこで仕事をする人はどうするのか。 そこでどうしても駐車する必要がある人はどこに車を止めればいいのか。 周辺の駐車場のサポートは出来ているのか。 そういった、物事の関連性を全く無視した法律だったと思います。

私は少ない情報で、しかも、想像で書いてる部分もあるので、多少不確かでしょ うけど、 そもそも、こういうマナーや使い方を教育する機会が先で、 本来、そういった「部分」を法にゆだねてしまうのは、 極端な言い方、人の思考能力の低下だと、私は考えてしまいます。

「じゃ、そうすればいいじゃん、守ればいいんでしょ?」という甘えた考え。思 考停止。 日本の道路事情の良く無さを棚に上げ、ヨーロッパとは事情が違うのに、 こういう法を作ってくる。 悪法といわず、なんといいましょう?

#7.「自転車車道通行不可は幻想じゃない。もっと広くこの問題が自転車乗りに伝わるべき」という声

蛮勇を奮って馬鹿なことを書きます。ちなみに私はどこかの政治組織や政党とはなんの関係もない無党派層ですが、昨今の日本のありようにはむちゃくちゃ腹を立ててます。

トクダネにあった自転車車道通行不可へつながる提言、疋田智さんや高千穂遙さんの書かれていることはもっと多くの自転車乗りに伝わるべきです。この流れっていうのは、今の日本の状況を如実に表しています。

いじめっ子は学校へ来させないという排除の思想。自転車は邪魔だから車道から排除しよう。

高千穂さんも書いているけど、金持ち優遇で障害者自立支援法や介護保険法で社会的弱者をねらい打ち。市場経済万能なんだ、日本の経済のために一生懸命お働きのお車さまのためならちゃらちゃら遊んでいる自転車なんかどっか行け。

君が代だって法案通った時には強制しないって言っていたのにいつの間にやら教員はおろか、立ち上がらなかった親の名前までチェックするようなことになったんですから、「一部歩道通行可」は「歩道のみ通行可」になるのは目に見えています。

まあ、うがちすぎって思われるかもしれないけど、今回の提言には格差社会っていう言葉がそのまま思い浮かびます。ほんと、今の日本ってどうかしていると思いますよ。

ですから、影響力のあるそちらのサイトでもっとこの提言の馬鹿馬鹿しさをアピールしてください。ロードレースどころか、一般道をロードに乗ることすらできなくなりかねません。

#6.「解決方法はわからないけど、とにかく問題意識を」という声

自転車が車道走行禁止の方向で警察庁が動いている件、ニュースに掲載して頂き、大変有難うございます。m(__)m

疋田氏のメルマガで大変気を揉んでいた事案ですので、一度こちらのHP上で広く伝えて頂きたいなぁ・・・、なんて考えていた矢先でしたので、大変感謝しています。(*^_^*)

自転車が車道を走れなくなる=スポーツサイクルの絶滅に繋がると考えますので、自転車に関連する人々は真剣に考えないといけない問題です。 特にBSやパナソニック、宮田などのメーカーはもっと積極的に活動、行動して欲しいですね。 ただ、普通車(ままちゃり)が飯の種ですから、役所と喧嘩したくない事情も分かりますがねぇ。

#5.「疋田さんの著書や、新聞でこの問題は自覚していました。邪魔者扱いの自転車は、歩道を走るよう法律を変えれば良いという短絡的な意識が心配です」という声

メルマガは登録していませんが、疋田さんの本は以前から結構読んでいます。ですのでこの問題に関してもある程度の予備知識はありましたから、先月末に新聞で記事を見た際に「ついに来たか」と思いました。 と同時に、殆どの自転車サイト(ニュース関連や個人のblogも含む)で言及されていないのがなんとも不思議でした。

今手許に疋田さんの「大人の自転車ライフ」があります。(光文社知恵の森文庫 2005年5月刊)http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334783619これは2002年に岩波から出た「快適自転車ライフ」を加筆訂正したものですがその200pからの「道路はいったい誰のものなのか」が、まさしくこの問題を取り上げています。

小泉前首相の「交通事故死亡者を減らす」との肝いりから「車道をチョロチョロ走る自転車を歩道に上げれば事故が減る」との議論が始まったとか。お役人や交通安全協会(警察庁の天下り団体)のお歴々にとっての自転車とは、「駅前に放置されている邪魔者」か「ちんたら走るママチャリ」でしかないわけですから「車道に自転車レーンを作る必要などなく、歩道を走るよう法律を変えれば良い」ということらしいですね。

この本には谷垣前財務大臣との対談も収録されています。(208p〜)「歩行者の立場になると危ないし、歩道を自転車が走るのはそろそろ限界」と感じてはいるものの「サイクリストの立場と政治家の立場が自分でうまく折り合いが取れていない」とやや及び腰の様子。

自転車を都市交通システムの中にもっと効果的に組み込むためには、膨大なコストと社会的合意や政治的決断が必要なので難しい・・・ということらしいです。 国会の自転車議連も「8割はママチャリ派」で、彼らにとっての自転車は「庶民派」のイメージを得るための道具に過ぎないんだとか。 おそらく「車道を速く走るロードレーサー」というモノは彼等の意識には存在しないのでしょうね。

ライダーさん達にも問題はあるのですよ。 信号無視・一旦停止義務違反・混んだ歩道でも自転車から降りずに走ろうとする・・・「自分で自分の首,絞めてるよなぁ〜」と思うようなライダーさんを今まで何度見たことか。

そんな「自分以外のマナーの悪いライダー」達の仕業の積み重ねが「自転車に優しい道路」への社会的コンセンサスを得にくくしているのだということを、もっと自覚する必要があるのではないでしょうか。 車道で如何に自転車が苦労しているかを重々知った上での苦言ですよ。

「自転車はエコ!今自転車がブーム!」なんてドラマやCMに惑わされている間に、肝心の「走る場」がごっそり消えて無くなる可能性も。「安全に走れる場所」まで自転車を車でわざわざ運ぶ・・・

そんな場所、今の日本にありますかね?

#4.「疋田さんはお役所関連の委員会や評議会に出ておられるからこそ、本当の実態を知っているのでしょう」

ご存知の通り疋田さんはTBSのディレクターさんで「ツーキニスト」という言葉の生みの親。 自転車雑誌にもコラムを連載されていますが、いわゆるレース畑の人ではありませんしメカ系おたくでもありませんから、 ロードレーサーさんからの注目度は今ひとつなんでしょうか。

彼の著書を読んでいて思ったのですが・・・(以下、私の推測)マスコミにお勤めで自転車関係の著作があるためお役所関連の委員会や評議会にお呼びがかかることも多いようです。最初は自転車の権利拡張のため頑張っていた彼も、だんだんと自分に課せられた役割に気付き始めます。

つまり、「自転車側の人間を呼んで意見も聞いてやったぞ、有りがたく思え。後は多数決でこっち側の考えを通すだけだ」と。 そう、お役所側にとっては大変都合の良い存在だったわけですね。お役所の限界と無理解に気付いた疋田さん。 でも彼がいたからこそ、今回のような「法整備のカラクリ」を私達が知り得たわけで。

こういう社会的アプローチの出来る人って、自転車界には重要だと思います。

つらつら考えるに。 オート三輪(古っ!)からアルファロメオまで。 世に「クルマ」といわれる機械が道路という土俵で共生出来るのは、免許と罰則 と制限速度など様々な交通規制の賜物ですよね。 一方「自転車」はといえば、補助輪の付いた保育園児の乗り物から実業団クラス の高速巡航までが何の区分も無く、何の法規制も無く、一括りにされているわけ で。 それを一緒くたにして、「さぁ、歩道に上がれ」はなかろうと思うのですが。

確かに報道されている限りでは「危険な道路に限り」「子供の自転車を」歩道走 行可とする、と読めます。 でも疋田さんの疑念の方が正しいと思えてしまうんですよね。

選挙の集票マシーンとなる規模の業界団体が自転車には存在しないのも大きいん でしょうね。 免許更新などの煩雑な業務があっても交通安全協会等の活動で利権が派生すれば 、お役所も動いてくれるのでしょうが。

現段階では、お役所の本心は藪からちらちら覗けるかどうかというところ。 でも、いくら自転車の絡む事故を防ぐためとはいえ、今以上に日本の歩道に自転 車を組み込んでしまって良いのでしょうか?

全ての道路で一律に決めるべきものでは絶対に無いし、かといって自転車の種類 で区別できるのかというとそれも甚だ心許ないし無理っぽい。 やはり自転車ユーザーを前面に押し出すよりは、交通弱者(障害を持った方やお 年寄り)の歩道での安全を反対の骨子にするべきなんでしょうか。 とにかく一旦決まってしまえば、何があろうと後戻りはしないのが法律ですから ねぇ。

・・・すみません、脈略が無くなってきました。 本当は常日頃自転車に乗っている方々が、もっと当事者意識を持って議論して欲 しいんですけどね。

#3.「学校教育のありかた」

学校教育にも問題アリですよね。

お巡りさんを招いての「自転車安全教室」で、「はい、自転車は歩道を走りましょうね〜」って教わるアレ。 「自転車とは本来軽車両であって車道走行が原則ですが、これこれしかじかで歩道を走っても良いとの経緯が・・・」 なんて教えるお巡りさんは、日本全国どこにもいない(はず)。中学校ではそんな教室は無いから、自転車安全教育はそこでおしまい。 結果、殆どの日本人にとっては「自転車は歩道を走るもの」という認識なんじゃ ないでしょうか。

#2.「法改正の流れは今年の春ぐらいから知っていた」

この法改正の流れは、今年の春くらいからあるのは知ってましたが、ここへ来て急に動き始めたんでしょうか。 まだ情報を集めている段階ですし、ちょっと興奮気味に書いていますけど、、、、、

(続きは#7の上にて。)

#1.Trackback --- tannenbaumさんのところにも一考載っていましたのでご紹介:

tannenbaum居眠り日記zzz

(ちなみに、上記は#1、2..という風に分けていますが、受領したメール毎にソートしていますので、一部、同一の方からの意見もあります。)

go to page top