焼酎とたこ焼のウンチクいろいろ

昨今の焼酎ブームに物申す! なんて深刻なお話じゃーありません。

ただ、すごく有名になってしまった銘柄は、なんだか皆が気楽に楽しむには
あまりにも高価だったり、あまりにも高い希少価値のため、

手に入れるのが並大抵じゃあ無いよ!って事になってます。そこで、

少し知られてきたかなーって感じだけど、まだプレミアまでは
ついていない銘柄から
ほとんど知られていないけど
知る人には結構なこだわりまで持たしてしまう銘柄まで

見たり聞いたりから味、そして作り手と土地柄の知ってる限りを
出来る限りウンチクっぽく紹介していきます。

同時に、長いたこ焼屋人生で

見たり聞いたり感じた事と、たこ焼に関わる面白い知恵や技術そして、
たこ焼を愛する多くのお客様との出会いなどを紹介していこうって思っています。

前置きが長くなってしまいました、

それでは銘柄その壱は、栗焼酎のダバダ火振りから参りましょう。




焼酎ウンチク其の壱
 四万十川源流に程近い、山奥の栗焼酎

焼酎ウンチク其の弐 南国なのに雪が降る世界遺産の島の酒

焼酎ウンチク其の参 焼酎でも無い泡盛でもない与那国の花酒

焼酎ウンチク其の四 幻の焼酎?本当の意味での幻を探す@

焼酎ウンチク其の伍 幻?日本全国の日本酒蔵の造る焼酎A

たこ焼って奴は・・・(1)  壺心はたこ焼屋なのです(通称日本一)

たこ焼って奴は・・・(2)  
たこ焼と小麦粉の種類

たこ焼って奴は・・・(3)  
小麦粉の蛋白質とたこ焼

たこ焼って奴は・・・(4)  
小麦粉のデンプンとたこ焼