コサキン事典21

コサキンの過去約19年における人名・地名・事柄などを簡単にまとめたものである。ただし、私見や、独自の解釈などが多少含まれていたりしますので、表現などに不都合な点、補足・間違い等があった場合には、私宛にメールを送ってください。(誠に勝手ながら、すべて敬称略とさせていただいております。)

1 あ〜お | 2 か〜こ | 3 さ〜そ | 4 た〜と | 5 な〜ほ | 6 ま〜ん

あいうえおかようせんばつ あいうえお歌謡選抜
1998年10月に開始されたコーナー。テーマ曲はデュークエイセスの「アイウエオ・マンボ」。
あいかわしょう 哀川翔
俳優。別名「Vシネマの帝王」。出演したVシネマ作品は、100を超える。ムッくんに、4人目を作ることを勧めている。
あおいてるひこ あおい輝彦
俳優。アイドルグループ「ジャニーズ」に所属していた。アニメ「あしたのジョー」の矢吹丈役を演じる。「水戸黄門」の「助さん」役で人気。ちなみに松下電器のCMの顔を見せないでんきやさんの声は、彼が担当している。 彼の初恋の人は、ルー大柴の姉だった。
あおぞらきゅうじこうじ 青空球児好児
お笑いコンビ。
あかしやさんま 明石家さんま
タレント。番組では、小堺一機の代理として登場。ラジオ番組であるにもかかわらず、リスナーから写真が投稿された事に対して「写真ネタ、やめい!」と発言した。
あさいきかく 浅井企画
コサキンが所属する事務所。
あさおかゆきじ 朝丘雪路
女優。津川雅彦の妻。
あさおかルリこ 浅丘ルリ子
石坂浩二の妻だった。
あさかみつよ 浅香光代
女剣劇で有名だが、番組では「猿の人」のイメージが強い。
あさぎくにこ 麻木久仁子
一昔前は、「中途半端な年頃の仕切り姉さん」というイメージがあったが、現在は良き母親である。
あずさみちよ 梓みちよ
歌手。
あずまみきひさ 東幹久
俳優。深夜番組「ワンダフル」の司会を務めていた。色黒。「芸能人は歯が命」のCMで有名になる。プロゴルファーのタイガー・ウッズに似ていることから、人気が出始めた。
あだちゆみ 安達祐実
女優。有川周一のCDデビューに際してメッセージを送った。
あとうかい 阿藤快
俳優。「小堺ちゃん、なんだかなぁ〜」「さて私は、阿藤海、加藤あい、どっちでしょう?」
あらかわきょうけい 荒川強啓
パーソナリティ。「デイキャッチ」や「噂の調査隊」の司会を務める。横浜ベイスターズのファン。
あわじひろし 淡路ひろし
浅井企画のマネージャー。よく風邪を引く。野茂の記念コインを持っている。 一時期だけだが、(当時、同じ事務所に所属していた)田中美佐子のマネージャーだった事がある。
あんざいマリア 安西マリア
香水のにおいがきついらしい。
あんどうゆうこ 安藤優子
ニュースキャスター。番組内では「大佐」「軍曹」と呼ばれる。

いがのかげまる 伊賀の影丸
横山光輝の漫画。昔、ラビーが好きだった。
いがわひさし 井川比佐志
俳優。岩顔。
いしいかずよし 石井和義
K-1プロデューサー。正道会館会長。ラビーと共演している。
いしだててつお 石立鉄男
俳優。杉田かおると共演していた事がある。「ワカメ好き好き」のフレーズは有名。番組内では、杉浦直樹と歌った「女嫌いのバラード」でも有名。
いしはらよしずみ 石原良純
俳優。石原慎太郎東京都知事の次男で、石原裕次郎は叔父である。気象予報士の資格を持つ。
いじゅういんひかる 伊集院光
巨漢タレント。ラジオのパーソナリティとしても活躍。
いただきます
「ごきげんよう」の前に放送されていた番組。「妖怪のなかでひとりの青年が生きて行く番組」ではない。
いちかわしょうすけ 市川昭介
作曲家。「ルックルック」の「女ののど自慢」などに出演。楠野一郎ではない。
いとうマンション 伊東マンション
浅井企画が所有するマンション。コサキンはここで浅井社長にネタ作りを命じられた。缶詰め状態だった。
いぶきごろう 伊吹吾郎
俳優。国士舘大学の柔道部出身。代表作に「無用ノ介」などがある。「水戸黄門」の「格さん」役で人気。趣味は息子とともにギターを弾くこと。

うただヒカル 宇多田ヒカル
歌手。母は藤圭子。年上にもタメ口を聞くといわれていた。
うちだゆき 内田有紀
女優。母親は礼儀正しい。20歳くらい年の離れた妹がいる。
うついけん 宇津井健
俳優。映画「鋼鉄の巨人(スーパー・ジャイアンツ)」シリーズ(全9作)では、独特の全身タイツ姿(「あそこがモッコリしていた」は、ラビーの母と兄の弁)でスーパー・ジャイアンツを演じ、子供たちの人気を博した。「赤い…」シリーズでは、バレエの先生役のタイツ姿が話題に。コサキンを、「江戸前キュート」と評した。
うらぐちなおき 浦口直樹
TBSアナウンサー。番組のディレクターだった。

エスカ・レータ
川岸ニセ社長・五社勇のコンビ名。
えぞしかカレー えぞ鹿カレー
北海道の珍味。缶詰めに入ったカレー。釧路で売られている。辛口。最近では、「アザラシカレー」も発売されている。「北海道の雄大な大地に生息するえぞ鹿をカレーにしました。」
えなりかずき
「渡る世間は鬼ばかり」の真くん役で有名。芸歴の長さは、若いのに倍以上の年齢を思わせる。TV番組「ザッツ!コサキンルー」の「秀治と嫁さん」では、秀治(ラビー)と長男の嫁(ムッくん)のケンカの仲裁をする少年・守くん役で出演していた。「おいらに惚れちゃケガするぜ!」で歌手デビュー。
えびすよしかず 蛭子能収
本業は一応のところ、マンガ家だが、役者業も務めている。マージャン・競馬・競艇と、無類のギャンブル好き。
えひめ
ムッくんが「愛娘(まなむすめ)」を誤読したもの。
エペレッチェ
特に意味はなし。
エポックしゃ エポック社
番組のスポンサー(1995.4-9)。
えみしゅんたろう 江見俊太郎
俳優。
えもりとおる 江守徹
俳優座の俳優。本番中に酒を飲んでは暴れるため、バラエティーの共演者から煙たがられている。 北海道・東北では、家電量販店のCMでおなじみ。
えんどうみのる 遠藤実
作詞・作曲家。「幸せホテル」の作詞・作曲も担当している。

おうさだはる 王貞治
福岡ダイエーホークス監督。世界のホームラン王。エレクトーンがうまい。
おうにのキックおやじ 王似のキックオヤジ
ラビーがキックボクシングを観戦していたときに目撃した王助監督似の中年男性。「オー、オー!」と叫んでいた。
おおたきひでじ 大滝秀治
俳優。
おおたけしのぶ 大竹しのぶ
女優。「おほろおほろ」と泣くらしい(?)。
おがたこういち 緒方孝市
広島東洋カープの選手。妻は中條かな子。
オギオギ
谷岡ヤスジのマンガで使われていた。いわゆる「ビンビン」と同様のニュアンスを持つ。
おぎしましんいち 荻島真一
俳優。交通事故を起こしてしまった事があり、その時に恥骨を骨折していた。
おぐらいちろう 小倉一郎
俳優。線が細い。
おぐらともあき 小倉智昭
キャスター。フジテレビの入社試験に落ちた後、テレビ東京のアナウンサーになった。その後、フリーになり、「世界まるごとハウマッチ」のナレーションで有名になる。人呼んで「毒タコ墨太郎」(ひでえー。だから、よしなさいって)
おぐらひさひろ 小倉久寛
俳優。全身毛むくじゃら。妻は元・宝塚の女優。
おぐらひろこ 小倉弘子
TBSアナウンサー。身長170cm。「恋のから騒ぎ」第1期生だった。記念すべき1人目の「説教部屋」行き。かつては、とよた真帆、リサ・ステッグマイヤーとともに朝のトリプルタワーを形成していた。
おぐらゆうこ 小倉優子
アイドル。
おぐるまおやかた 尾車親方
尾車浩平。現役時代の四股名は琴風豪規。舌をチロチロさせる事に注目。なので、この方が出演する「大相撲ダイジェスト」は必見である。
オケベ
オスでスケベ。愛すべきスケベ。
オジ
有川周一の妻、小路川明子のこと。現在はお宝歌劇団で活躍中。
おだかおる 小田かおる
女優。
おだかずまさ 小田和正
シンガーソングライター。
おだゆうじ 織田裕二
俳優。「踊る大捜査線」や「ホワイトアウト」等で有名だが、番組では、「ベストガイ」や、世界陸上の実況で知られている。「伊東、どうしたんだよ、伊東〜(伊東浩司=陸上選手。同じく陸上選手の鈴木博美と結婚。)」ちなみに、ラビーがする彼の物まねは、斎藤雅樹(巨人軍投手)の物まねと似ている。
おぱいこ
乳房のこと。特に、女性の乳房を指す。英語ではbreast,bust。
オマリーのろっこうおろし オマリーの六甲おろし
「オマリーのダイナミック・イングリッシュ」に収録されている。
オラ・セラル
関根勤、ルー大柴、イタチ野郎(=ラッキィ池田)で結成されたユニット。「ラテンの如く」でデビュー。
オリジナル・ラヴ
歌手。本名・田島貴男。顔がラビーに似ている。
おんなバトルコップ 女バトルコップ
「ロボコップ」に似ているVシネマ。主演は中村あずさ。

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