東日本大震災で犠牲となった方々に対し、
心より哀悼の意を表するとともに、
被災者および被災された組合員のみなさんに
心からのお見舞いを申し上げます。
あわせて、住民の救援や安全確保、避難所の運営、
災害復旧など、自治体労働者として果たすべき
業務遂行に自らの被害も顧みず寝食を忘れて
奮闘されている被災自治体に働く
職員のみなさんに敬意を表します。
 種っ子根付くまでがんばっぺし!
(ひまわりの種4万個を地域のみなさんといっしょに埋めました)
 東日本大震災の被災地では、自らも被災者である自治体職員が懸命に頑張っています。また、行政支援でも全国から職員が派遣され、県内からも多くの職員が現地で支援活動を行っています。
 自治労連でも4月22日に被災地支援センターを岩手県陸前高田市に設置してボランティア活動を行っています。
 広報「りくぜんたかた」を一関市HPからご覧になれます。
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陸前高田市でのボランティア活動
自律的支援ボランティア活動

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給水活動(仙台市) 支援宅(流れてきた車) 陸前高田市職労 側溝汚泥の掻き出し
陸前高田市役所 側溝でヒラメ発見 奇跡的に残った高田松原の一本松 陸前高田市仮庁舎
ひまわりの種を埋め込んだ泥団子 名物小林幸子まんじゅう(支援宅で) 地元社協が運営するボランティアセンター 瓦礫の山
手つかずの地域 ひまわり畑