【城北中】 ☆ 入試問題研究所・販売資料 (ご注文方法の詳細はこちら)

● 下記の「対策プリント」をAB全部ご希望の方は、「城北中・PACK」とご注文下さい。料金は、A(2000円)+B(500円)×13種類=8500円となります。
● 各プリントは、単品でも、あるいはPACKからいくつかを削除しても購入可能です。「城北中・PACK(S30を除く)」または「城北中・Aと035D、S30Z」のようにご注文下さい。

● 追加お勧めプリント等の料金は表に示した通りです。こちらだけお求めいただくこともできます。
● 資料の送料として350円ご負担いただきます。

城北中・入試対策プリント 料金 お勧め
PACK料金
A 〔算数〕2013年度・予想問題一式 / (2004年〜2012年)過去問分析表
【付録】過去問得点表(合格得点モデル付)
2000円  8500円
B 〔算数〕学校別・頻出問題対策プリント(詳細はこちら)、〔国・理・社〕重要領域対策プリント(詳細はこちら 
【算数】数の性質(036D)、平面図形・角度(091D)、相似形の利用(104D)、点の移動(123D)、立体図形総合(145D)
【国語】ことわざ(K50Z)
【理科】電流(R11Z)、実験・観察器具(R50Z)、計算問題(R51Z)、一問一答集(R54Z)
【社会】漢字指定問題(S30Z)、年代語呂合わせ(S31Z)、一問一答集(S81Z)
各500円
(13種類)

追加お勧めプリント等(オプション) 
 
C 【算数】場合の数(172C)
【国語】漢字中級編(K11Z)、語彙[言葉の意味](K30Z)
【理科】てこ(R10Z)、人体(R31Z)、太陽と月(R41Z)、地震(R43Z)、気象(R44Z)、上位校の理科(R55Z)
【社会】世界地理(S10Z)、地図問題(S11Z)、上位校の社会(S70Z)
各500円(12種類)
D 【算数】過去問分析表(2006年1回、2回、3回)
≪付録≫過去問現物コピー・3回分(学校解答付き)
 
1000円 
E 【算数】過去問分析表(2007年1回、2回、3回)
≪付録≫過去問現物コピー・3回分(学校解答付き)
 
1000円 
 G 【算数】〔一般校用〕2013年度・追加入試予想問題(12月30日発送)…内容についてはこちらを参照  500円 

(無償プレゼント)

  内容(学校名) 詳細 
弊社の資料などを総額10000円以上ご購入いただいた方に無償で差し上げます(10000円以上20000円未満のご注文の場合1種類、20000円以上30000円未満のご注文の場合2種類、以下同様) ご希望の方は弊社作成資料のご注文時に、ご希望の資料をお申し出ください。資料の追加ご注文をいただいた場合、ご注文の合計金額に対して上記のサービスをご利用いただけます。なお、打ち消し線をつけた資料はすでにご希望の方に差し上げたもので、在庫はありません。
A 弊社代表著作 『プロ家庭教師の難関中学受験算数解法テクニック』(西田書店)・・・内容についてはこちらを参照    
城北中 2012年1回入試問題・4教科【現物】(解答なし) 
城北中 2012年2回入試問題・4教科【現物】(解答なし) 
城北中 2012年3回入試問題・4教科【現物】(解答なし) 

〔算数:頻出問題対策プリント採用テーマ・出題年度一覧〕

  2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012
数の性質
(036D) 




 


平面図形・角度
(091D) 











相似な三角形の利用
(104D) 










点の移動
(124D) 




 ○

 

立体図形総合
(145D) 











  
場合の数
(172C) 









〔 ○:1題出題、◎:複数題出題 / 上段:1回目入試、下段:2回目入試 〕

☆ 塾対象・学校説明会情報

実施日 内容
2011
5/26
追加合格者は「2回目入試受験者」の中から複数回受験した生徒を優先的に選ぶ。「1回目」と「3回目」の入試では追加合格を発表しない。入試問題は11月に作成するので、そのころまでの時事問題は入試に出題される可能性がある。 
2010
5/27
理科の領域別入試得点率〔1回目・2回目・3回目〕の順に、《物理》=(56%、42%、38%)、《化学》=(47%、43%、42%)、《生物》=(78%、81%、51%)、《地学》=(59%、68%、74%)・・・計算を含む領域と含まない領域の間に明らかな得点差が見られますね。

2011年度 「城北中」予想問題、的中!

≪城北中学校・第2回入試問題・問2(4)≫
 下の長方形ABCDの辺AB、BC、CD、DAをそれぞれ2等分、4等分、3等分、3等分します。EGとFHの交わる点をIとするとき、線分の比FI:IHを求めなさい。
 ≪城北中学校・入試予想問題・問3(2)≫
 図において、四角形ABCDは正方形、点Eは辺ABを2:1に分ける点、点Fは辺BCを1:2に分ける点、点G、点Hはそれぞれ辺CD、辺DAの中点です。また、点Iは辺EGと辺FHの交わった点です。
 このとき、辺EIと辺IGの長さの比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。