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| ハンドルネーム |
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よろい |
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| 生年 |
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1977年 |
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| 性別 |
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♂ |
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| 居住地 |
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映画館にろくな映画が来ず、レンタルビデオ屋の品揃えも悪いど田舎 |
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| 趣味 |
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映画を見たり、クラシック音楽を聴いたり |
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| ペット |
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ラブラドール・レトリバーの椿(つばき)ちゃん
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| 好きな画家 |
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ゴッホ、ダリ、ブリューゲル、フェルメール、ワイエス
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| 好きな曲 |
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ショスタコーヴィッチ:交響曲第10番、チェロ協奏曲第1番、ピアノ協奏曲第2番
暗さの中の突き抜けた明るさ。深刻さと軽妙さの絶妙な融合。(10番交響曲は、だいぶ暗さの方に傾いているけど)
マーラー:交響曲第9番、交響曲「大地の歌」
ベートーヴェン:交響曲第5番、交響曲第9番
あまりにもベタだけど、実際あまりにもいい曲だもん!
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番
チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
ストラヴィンスキー:「春の祭典」
『ファンタジア』の中でも「春の祭典」のパートが特出してた。
シュニトケ:合奏協奏曲第1番
キレイ過ぎるメロディーにうっとり。俗っぽさ全開の前衛音楽。
スティーブ・ライヒ:「ディファレント・トレインズ」
ルイジ・ノーノ:「力と光の波のように」
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| 好きな本 |
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シモーヌ・ヴェイユ:「重力と恩寵」
「私たちは自らの内を真空にしなければならない」
ニーチェ:「ツァラトゥストラはかく語りき」、「善悪の彼岸」
「ツァラトゥストラ」はコメディーとして読んでもサイコーです。
フランツ・カフカ:「変身」、「アメリカ」、「断食芸人」
たぶん私が生まれて初めて読んだ小説は「変身」です。
ジャン・コクトー:「怖るべき子供たち」
コクトーのことを愛してるんです。
レイモン・ラディゲ:「肉体の悪魔」
ジョルジュ・バタイユ:「眼球譚」、「エロティシズム」
ロートレアモン:「マルドロールの歌」
ボルヘス:「砂の本」
エドガー・アラン・ポー:「早すぎた埋葬」、「黒猫」、その他の怪談と詩集
マックス・エルンスト:「百頭女」、「カルメル修道会に入ろうとしたある少女の夢」
アルベール・カミュ:「転落」、「異邦人」
ロラン・バルト:「第三の意味」
「意味するもの」と「意味されるもの」は違う
マルグリット・デュラス:「インディア・ソング」、「破壊しに、と彼女は言う」
映画ももっと輸入してちょうだい!
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| 好きなマンガ |
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手塚治虫:「ブラックジャック」、「火の鳥」
「火の鳥」の「黎明編」と「未来編」には感銘を受けるよね。
つげ義春:子供漫画、旅漫画
井上直久:「イバラード物語」
絵本も合わせて読みたい。異世界への旅・・・
アート・スピーゲルマン:「マウス」
登場人物が動物になったホロコーストもの
宮崎駿:「風の谷のナウシカ」
映画版もいいけど、こっちの方が盛りだくさん!
白土三平:「カムイ伝」
士郎正宗:「アップルシード」、「攻殻機動隊」
両作共に映画版になったらキャラクターがやたら暗くなっちゃった。
大友克洋:「アキラ」、「童夢」、「気分はもう戦争」
フランク・ミラー:「ダークナイト・リターンズ」
引退していたバットマンが老体に鞭打って復帰するお話
アラン・ムーア:「ウォッチメン」
アメコミ最高傑作との呼び声も高い記念碑的作品
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| 衝撃を受けた映画 |
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| 幼少の砌、 |
『ポリス・ストーリー』 |
| 10代前半、 |
『死霊のはらわたU』 |
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『ロボコップ』 |
| 10代後半、 |
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』 |
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『気狂いピエロ』 |
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『大人は判ってくれない』 |
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『アンダルシアの犬』 |
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『ノスタルジア』 |
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『2001年宇宙の旅』 |
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『ざくろの色』 |
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『オルフェの遺言』 |
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『東京物語』 |
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『霧につつまれたハリネズミ』 |
| 20代前半、 |
『新ドイツ零年』 |
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『ゲームの規則』 |
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『めまい』 |
| 20代後半、 |
・・・・・ |
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「好きな映画」を書いたらキリがないので、あくまでも「衝撃を受けた映画」です。ベスト映画というわけでもありません。 |
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