Photograph + Cinema = Cinema Graphy


Photograph + Cinema = Cinema Graphy

今話題のデジタル一眼を使用したDSLR(DIgital Single Lens Reflex) Cinema。
いち早くディメンションの商品としてラインナップに加わりました。
従来のビデオと一番違うのは、映画なみの画質と見せ方です。
編集で見せるのはなしに、撮影そのもので見せていく。
それが、ディメンション流。
フォトグラファーだから撮れるもの。
その映像にこだわりました。
これはビデオ商品ではありません。
写真から派生した新しいジャンルの作品です。
このジャンルを私たちdimensionは独り占めにしたいなど考えているわけではありません。
ASUKABOOK MAKER2セミナーにおいて全国17ヶ所をまわり、全国のフォトグラファーのみなさまにこの新しいジャンルへの挑戦とお客様への提供を呼びかけました。
より素敵な作品がこの日本で多くのお客様へ提供される事を願ってやみません!!

伝統のある場所で前撮りを行いました。
この映像でしか表現出来ないもの。
Cinema Graphyでしか表現出来ないもの。
その特性を生かし私たちは撮影を行っています。
是非、この作品を残してみませんか?

Cinema Graphyについて
「Cinema Graphy」
それは、Weddingの枠を超えた新しいジャンルの商品です。
今までの映像商品とは違い、Cinema的な撮影を実際に行う事でより作品として価値のあるものとなります。
私たちdimensionは既存のビデオ的な撮影に興味がありませんでした。
そこでdimensionは新しいジャンルを切り開きました。
これこそが「Cinema Graphy」の真骨頂であると言えます。

Cinema Graphyの紹介です
より、写真的な、そしてシネマライクな作品に仕上がりました。
今までのビデオとは全く違うこの商品を感じていただければと思います。

日本の伝統的なロケーションで前撮をするのは、本当に素敵な事です。
私たちディメンションは、こういった場所でのロケーション撮影を提案致します。
より、印象的に、より作品ライクな仕上がりが期待出来ます。
その中での " Cinema Graphy " は最高の思い出となる事でしょう!