♦ ステレオシステムの紹介(2011年12月現在)
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CDトランスポート
D/Aコンバーター
CRディバイダー
パワーアンプ
スピーカー
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デンオンDP−S1
デンオンDA−S1
2chマルチアンプシステム(クロス485Hz 6db)
Pass Alpha 0s
パイオニアED-915 TAD
TD-4001+自作ホーン(CUTOFF150Hz)
TL-1601b+自作ショートホーン ハートレー 224Hs
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[ご参考]
私のCDファイルからこれぞ白眉と思われるもののみを選び出してみました。
ベートーベン/田園交響曲第6番「田園」ベーム/ウィーンフィル447433-2(直輸入盤)
音楽ライフを幸せにしてくれる名演奏に感謝。 録音もベストで国内盤POCG2295より音質が良い。
ドボルザーク/交響曲第9番「新世界より」ケルテス/ウィーンフィル KICC8201
生演奏を想わせる素晴らしい録音。ケルテスの演奏は瑞々しくて新鮮。そして最後の演出は圧巻。
ベートーベン/交響曲第5番「運命」ワルター/コロンビア交響楽団35DC78
未だにこれを超える感動的な演奏は存在しない。録音も素晴らしい。
ベートーベン/交響曲第9番「合唱」ベーム/ウィーンフィルPOCG2693
ベームが亡くなる九か月前、86歳の時の収録。終楽章では、所々テンポを落とし、音楽に祈りをささげているかのよう。そしてウィーンフィルがそれに応えての丁寧な演奏は、心に沁み入ります。また、78歳時の演奏(POCG2297)は、オーソドックスで比類なき優れた名演奏。
チャイコフスキー/交響曲第6番「悲愴」 マルティノン/ウィーンフィルKICC 8241
第1楽章だけでも全ての情景が表現されている名演奏。第4楽章は涙を流しながら演奏しているかのよう。録音も優秀。
ブラームス/交響曲第4番 ワルター/コロンビア交響楽団35DC88
聴く人に慰めと希望を与えてくれる名演奏。私の青春時代の伴侶。
マーラー/交響曲第2番「復活」バーンスタイン/ニューヨークフィル POCG1586/7
ステレオ音楽で最も大きな感動を与えてくれる名演奏・名録音。最後のパイプオルガンは本当に凄い。ニューヨークのフィッシャー・ホールでの録音は秀逸。
モーツァルト/交響曲第35番「ハフナー」、36番「リンツ」、39番 ケルテス/ウィーンフィル 230E 51085
最も清々しいモーツァルト。録音も優秀。
サンサーンス/交響曲第3番「オルガンつき」アンセルメ/スイス・ロマンド管弦楽団 230E51049
パイプオルガンの名録音。
ショスタコーヴィッチ/交響曲第7番「レニングラード」バーンスタイン/シカゴ交響楽団UCCG-4101
私が今まで聴いたCDで最も迫力のある演奏録音。第一楽章だけで満腹になります。録音技師に拍手!
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