

PCX 構造 / 使い方
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構造



時計刻音圧電
素子マイク/遮
音性の高いア
ルミ鋳物ケース
刻音高域周
波数増幅器
→
→
刻音波形重複
ノイズキャンセ
ル回路
1段使用
→
パソコンのマイク
端子に接続
↑
↑
パソコンのUSB端子に接続
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使い方
1, 準備 パソコンにフリーソフト、びぶ朗をダウンロードして置きます。
次に本器のマイクコード、USBコードをパソコンに接続します。
2, 操作方法 本器に時計を乗せて、下図のクランプを動かして時計を固定(19セイコー可能)
感度調整器VOLのつまみを回して時計刻音をパソコン画面で確認して下さい
生音/パルス切り替えスイッチをパルスにします、記録が安定して出るよう
VOLを調整します。時計刻音は付属のイヤフホンより聞けます
感度調整器
VOL
4, 記録例



日差-5秒位良い時計
(縮尺図)
日差+10秒位少し片振り
(縮尺図)
ざら具合不良NG
(縮尺図)
(びぶ朗ソフトによる)
3, 姿勢差測定 本器は姿勢を置き換えても、転倒せず5方試し可能
刻音センサー
クランプ止めネジ

PC画面
時計刻音波形
記録
↑
イヤフォン出力

イヤフォン差込み