バックナンバー案内 2011/09/24

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方法論/立場 認識論/改革モデル 行政 議会 


★ 方法論/立場  

◆創刊号(06/12/13)  「刊行の言葉」

◆第3号(07/01/03)  「(市政との)対話の精神 〜問題認識の共有を求めて〜」

◆第4号(07/01/13)  「相撲と勝負の関係〜相撲に勝てること、勝負はその次〜」

◆第15号(07/05/03)  「ウェブ2.0革命時代の住民参加」〜試論〜

◆第18号(07/06/03) 「住民参加の個人的な立脚点」

◆第38号(07/12/23)  「自治体に関する自己認識の軌跡、2007年」

◆第39号(08/01/03) 「今年は何を議論しそうか?」

◆第52号 08/05/13 「議会評のススメ」紹介〜批評とは何か〜

第59号(08/07/23) 「審議での請願・陳情者による陳述」の請願〜請願審議記録の分析〜

◆第60号 08/08/03 報告・市民と議員の条例づくり交流会議2008

第63号 08/9/03 報告・第22回自治体学会 岩手・盛岡大会

第64号 08/9/13 異議あり!「ガバナンス」8月号 安藤裕氏 

◆第65号 08/9/23 『全国初の選挙同日実施型の「住民投票条例」制定』に反論する(2)

第108号 09/12/03 政治学者・永井陽之助氏を追悼する

第109号 09/12/13  「市民による 川崎市議会報告」を発刊

◆第110号 09/12/23 まちだ市民による『市民必携@議会のトリセツ』刊行の紹介

◆第120号 10/03/23 「まちの議会」と政治

第121号 10/04/13 「まち」と「大都市」

第122号 10/04/23 『市民による川崎市議会報告 第3号(H21/12定例会)』発行

◆第124号  10/5/13 「川崎市議会を語る会」運営、軌道に乗る

◆第127号 10/6/13  東工大紛争の中の管直人氏 〜首相就任に寄せて〜

第129号 10/7/03 仮説・インテリジェンスの勝利〜W杯予選・日本〜

第130号 10/7/13 後日譚・東工大紛争の中の管直人氏 〜神奈川新聞インタビュー記事〜

第134号 10/08/23 議員の関心・住民の期待〜議員質問と請願の計数から〜
第137号 10/9/23 知の地域づくりと図書館の役割〜片山氏の講演から〜

◆第140号 10/10/24 「市民による川崎市議会白書」脱稿

第141号 10/11/03  『市民による川崎市議会白書2010年度版』の発行とその狙い

◆第142号 10/11/13 『市民による川崎市議会白書2010年度版』配布開始

◆第145号 10/12/13 『市民による川崎市議会白書』の新聞記事に寄せて

◆第148号 11/01/13 仮称の会「議会改革マニフェスト」素案

◆第154号 11/03/13 東北地方太平洋沖地震・津波へのお見舞い

◆第162号 11/06/03 蘇る「戦後黎明期」の地方議会〜松阪市・海住恒幸議員の掘り起し学

◆第165号 11/07/03 民主党、減税日本、みんなの党〜急膨張の政治集団での違い〜

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★ 認識論/改革モデル ★

◆第11号(07/03/23)  「EUの教訓」〜道州制に関連して〜

◆第19号(07/06/13) 「我が内なる“社会保険庁”」

◆第20号(07/06/23) 「住民による議会マニフェスト・公約の検証1」

◆第21号(07/07/03) 「住民による議会マニフェスト・公約の検証2」

◆第22号(07/07/13)  「『マネージメントサイクル』の新提案〜自治体政策〜」

◆第27号(07/09/03) 「『市民のための議会』にする4つのモデル」

◆第29号(07/09/23)  「『公私』と『官民』の区別と流動」

第23号(07/07/23) 「『自治体学会分科会・市民の議会は可能か』に公募」

◆第32号(07/10/23) 「川崎市行財政改革を視る眼

◆第36(07/12/03) 「川崎市行財政改革・政策体系を視る眼2」

◆第42号(08/02/03) 「スイミーモデル〜新党「自治体」へ向けて〜」

第56号 08/06/23  「1.1元代表制」における川崎市議会の抵抗と挫折

第57号 08/07/03 川崎市長の心理と論理

◆第58号 08/07/13  「意思決定への住民参加」へ向けて〜住民側からのアプローチ〜

◆第68号 08/10/23  米国議会下院による金融安定化法の否決/可決 〜日本の地方自治体議会への教訓〜

◆第74号 08/12/13 「オープン」ななかでのオープンな議論多摩市議会改革特別委員会傍聴記

◆第75号 09/1/3  「選挙とリコールの間」は何を意味するか  〜福島浩彦氏の論考を手掛かりに〜」

◆第95号 09/7/23 「スイミーモデル」再論 〜住民自治へ向けて〜」

◆第96号 09/08/03 はるかに質の高い決断〜山内康一前衆院議員の自民党離党〜

◆第97号 09/08/13 郵政選挙と政治改革へのアプローチ

◆第98号 09/08/23 “主体的浮動層”の形成へ向けて

◆第99号  09/09/03 国民の判断の着実な変化による政権交替

◆第101号 09/09/23 川崎市長選10/25 〜市民にとっての選択肢を広げる〜

◆第102号 09/10/03 「大きな失政がない=現職OK」の発想批判〜川崎市長選〜

◆第103号 09/10/13 川崎市の「住民自治」〜市長選での争点〜

◆第104号 09/10/23 アッキーナのメッセージ〜 10/25川崎市長選挙〜

◆第105号 09/11/03 フロンターレの熱気の影に〜川崎市長選『そこそこ』の選択〜

◆第112号 10/01/13 地方主権では、政令指定市解消か?独立か?

第114号 10/2/3 「事業仕分け」と「市議会決算委員会」

◆第123号 10/5/3 「権力」と「金銭」 〜名古屋市政をめぐる一つの考察〜

◆第128号 10/6/23 現代地方議会改革における「薩長同盟」〜栗山町と会津若松市〜

◆第138号 10/10/3 尖閣諸島問題の報道から学ぶ

◆第144号 10/12/3 「地方自治法の抜本見直し」に関する意見応募

◆第149号 11/1/23 「政治による統治」再考

◆第150号 11/2/13 議員・会派へ『議会改革マニフェスト案』を提示

◆第152号 11/2/23 議員質問の数値評価〜議会ウォッチャー仙台〜

◆第153号 11/3/03 住民による議会活動の「理解」

◆第155号 11/3/23 帰宅難民と計画停電〜ベッドタウン川崎in首都圏

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★ 行政 ★

◆第5号(07/01/23)  「「市長への手紙」の回答を決裁する書面が存在しない」

◆第6号(07/02/03)  「個人情報に対する行政当局のゆるふん体質」

◆第7号(07/02/13)  「市長への手紙は平成の目安箱か?」

◆第8号(07/02/23)  「ミューザ川崎の巨額な運営費〜川崎市新総合計画〜」 

◆第9号(07/03/03)  「情報を開示する方法〜公共施設予約システムの怪〜」

◆第25号(07/08/13) 「政治的言語としての“ふるさと“考」

◆第10号(07/03/13)  「市街地商店街〜川崎市武蔵新城界隈の場合〜」

◆第33号(07/11/03)  「川崎市新総合計画;羅列的視座構造による行政計画」

◆第34号(07/11/13)  「市民ひとりひとりが参加出来る多様なシステムへ」

◆第35号(07/11/23) 「稀少資源である屋外スポーツ施設の公平な運用」

第48号(08/04/03)  「川崎市住民投票条例素案を読む」

◆第53号(08/05/23)  「川崎市の区民会議制度(1)〜その構造〜」

◆第54号(08/06/03)  「川崎市の区民会議制度(2)〜その方向性〜」

◆第55号 08/06/13 “忠直卿“と“裸の王様”〜川崎市住民投票条例〜

◆第66号 08/10/03 「環境アセス条例改定へのパブリックコメント」

第93号 09/07/03  川崎市議会で誠実さ欠く阿部市長〜“横ヤリ発言”“質問無視”〜

◆第126号 10/6/3 神奈川県の「ネットによる事業仕分け」〜(1)進行中

第132号  10/08/03 見直し、ゼロベースから〜神奈川県「ネット事業仕分け」2〜

◆第136号 10/09/13  県庁職員のモラールを測る〜ネットによる事業仕分け3〜

◆第166号 11/7/13 専門高校の実習・実験費が激減、充実判定〜神奈川県事業仕分け人の記

◆第170号 11/8/23 川崎市・横浜市を連なるベッドタウン地帯

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★ 議会 ★

◆第 2号(06/12/23) 初めて川崎市議会で議論された内容を分析してみる」

◆第12号(07/04/03) 「川崎市議会質疑内容の分析(2)〜第2号堀添質問と比較〜」

◆第13号(07/04/13) 「川崎市議会議員選挙公報を分析する」

◆第14号(07/04/23) 「或る川崎市議会議員へのメール」

◆第16号(07/05/13) 「『川崎マニフェスト』をpre評価する〜情報開示度〜」

◆第17号(07/05/23) 「川崎市議会全会派のマニフェスト・公約評価の必要性」

◆第24号(07/08/03) 「川崎市議会、質疑の現状〜保育園待機児童ゼロの実現〜」

◆第26号(07/08/23) 「住民による会派マニフェストの検証事前認識・試案」

◆第28号(07/09/13) 「(続)「3月川崎市議会、質疑の現状〜待機児童ゼロの実現」

◆第30号(07/10/03) 「川崎市議会への要望〜会議録の開示方法〜 」

◆第31号(07/10/13) 「市議会での良い質問とは何か〜枠組設定〜」

◆第37号(07/12/13) 「川崎市議会への請願提出〜日頃の疑問〜」

◆第40号(08/01/23) 「川崎市議会政務調査会費騒動」

◆第41号(08/02/03)  「川崎市議会政務調査費に関する住民請求監査の報告」
第43号(08/02/13) 「陳情・請願審議の分析〜願意は理解されるのか(1)〜」
◆第44号(08/02/23) 「陳情・請願審議の分析〜願意は理解されるのか(2)〜」

◆第45号(08/03/03) 「川崎市議会会議録を読む〜概括〜」

◆第46号(08/03/13) 「川崎市議会会議録を読む〜課題を掘り下げた質問〜」

◆第47号(08/03/23) 「請願審議での提出者の発言可否

◆第49号 08/04/13  「有機体としての川崎市議会〜検証・評価の視点〜」

◆第50号 08/04/23 「『市議会質疑』に対する質問を考える」

◆第51号 08/05/03 自治体改革再考〜議会質問からのインパクト〜

◆第61号 08/08/13 高津区選出市議会議員と語る会(1)

第62号 08/8/23 川崎市議会議員と市政を語る会(2)高津区篇

◆第67号 08/10/13 川崎市議会基本条例制定への意見(1)

◆第69号 08/11/03 川崎市議会基本条例制定への意見(2)  〜川崎市議会、討議部分は開示を拒否〜

◆第70号 08/11/13 川崎市議会へ質問書を提出〜議会基本条例の検討プロジェクトの審議過程公開拒否〜

◆第71号 08/11/23 川崎市議会基本条例制定への意見(3)〜議会としての姿勢〜 

◆第72号 08/12/03 “制度的真空状態”での川崎市議会基本条例検討

◆第73号 08/12/13 議会基本条例に関する川崎市議会議員へのアンケート

第76号 09/01/13 報告:「議会基本条例」に関する川崎市議会議員へのアンケート

第77号 09/01/23   川崎市議会改革、何を、どのように進めるか(1) 〜議会基本条例への道〜

◆第78号 09/02/03  川崎市議会改革、何を、どのように進めるか(2)〜改革の内容〜

◆第79号 09/02/13 不服申立書〜会議日誌の不開示に対して〜

◆第80号 09/02/23    政令市における議会基本条例の課題〜川崎市の議会改革論議に寄せて〜

◆第81号 09/03/03 川崎市議会基本条例・中間報告

◆第82号 09/03/13 川崎市議会基本条例・中間報告〜検討課題での確認事項〜

◆第83号 09/03/23 改革を志す議会は争点を提起する〜岩手県・神奈川県・多摩市〜

◆第84号 09/04/03 多摩市議会に学ぶ〜予算案修正可決〜

◆第85号 09/04/13 自治体議会は何故、速報を出さないか?〜定額給付金予算を含む議案審議〜

◆第86号 09/04/23 速報 何ともトロい!川崎市議会基本条例素案発表

◆第87号 09/05/03 市議会の中に準区議会を創設〜川崎市議会改革チャレンジ案(1)〜

◆第88号 09/05/13 「情報の編集」と「住民との対話〜川崎市議会改革チャレンジ案(2)〜

◆第89号 09/05/23 議事機関の“姿”を求めて 〜川崎市議会改革チャレンジ案(3)〜

◆第90号 09/06/03 議会基本条例素案の「改訂案」〜川崎市議会改革チャレンジ案(4)〜

◆第91号 09/06/13 「川崎市議会を語る会」発足〜議会基本条例制定と共に〜

◆第92号 09/06/23   ?なぜ「請願」が川崎市議会基本条例可決後に審査?

◆第94号 09/07/13 『川崎市議会基本条例』の非公開審議過程

◆第100号 09/09/13  川崎市議会改革・請願3件提出 〜住民自治の視点〜

◆第106号 09/11/13 企画書「市民による川崎市議会白書」

◆第107号 09/11/23 市長の川崎市議会「招集権」に関する一考察

◆第111号 10/01/03 「調査・分析」を請願することは有効な方法

◆第113号 10/01/23  川崎市議会での「補助金・出資法人の経営」に対する追及

◆第115号 10/02/13 「市民による川崎市議会報告」第2号発行

◆第116号 10/02/23 陳情『審議で使用する「説明資料」の開示』

◆第117号 10/03/03  請願「議会報告会開催」は棚上げ(継続審査)

◆第118号 10/03/13  異義申立に対する「情報公開審査会」の答申〜肩透かしを食らう〜

◆第125号 10/05/23 多摩市議会基本条例の良さ

第131号 10/07/23 議会改革に関する陳情の一項目が実現へ

◆第133号 10/08/13 『市民による川崎市議会白書』原稿のまとめ段階へ

◆第135号 10/09/03 市民と議員の条例つくり交流会議2010

◆第139号 10/10/03  陳情提出「委員会傍聴の原則公開」

◆第143号 10/11/23 議会は「学力」を議論できそうもない

◆第146号 10/12/23 「川崎市議会改革」遅々として進まず(1)

◆第147号 11/01/03 初夢、「議員と語る会」から「市民と語る会」へ

◆第151号 11/02/13 川崎市議会の「非公開審議」再考

◆第156号 11/04/03 「市議会活動、4年間」の検証・評価

◆第157号 11/04/13 岐路に立つ議会改革〜川崎市議会選挙2011〜

◆第158号 11/04/23 議会改革の選挙公約を検証・評価完全実施すれば…〜

◆第159号 11/05/03 議会改革の公約を実現へ〜議会の最優先課題

◆第160号 11/05/13 全国自治体議会の実態調査結果と川崎市議会

◆第161号  11/05/24 要望書提出「議会改革の選挙公約実現へ」

◆第163号 11/06/13 政令市初の快挙にして愚挙〜川崎市議会の委員会提案条例

◆第164号 11/06/23 市議会決議、中学校給食の実施

◆第168号 11/08/04 自治体議会改革フォーラム2011 京都大会

◆第169号 11/08/14 「質問力研修」と「優れた質問」の追求

◆第171号 11/09/03 意思決定は『熟議とナットク』と『疲労困憊とアキラメ』の間に

◆第172号 11/09/13 陳情、議会改革の課題検討を早期に再開
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