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−ーーーーーー これからの予定 ーーーーーーーーー★★★ |
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2009.7 |
コンサート・シューベルティアーデ2009今年も開催します!
2005年から毎年、オイリュトミー療法士でありピアニストである浅田豊さんのピアノで、シューベルト歌曲ばかりを演奏するコンサートを行ってきました。今年は5周年になります。例年と異なり今年は夏に行います。
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2009.2/14(土) |
2/14-15 Weledaセミナー2009(医療従事者向け)
2/14(土)午前10時から 一般向け講演会(オープンフォーラム第9回;開院4周年記念)を行います!
Weledaセミナー講師、Weleda社薬剤師アルベルト・シュミドリー氏の特別講演会(一般向け)があります。中世の錬金術師であり、医師であるパラケルススにかんしてのお話しです 。とても興味深いものになりそうです。ぜひご参加下さい。今回は院長の歌は3曲だけです。 |
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以下は過去のイベントですーーーーーーーーーーーーーーーーーー★★★ |
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2008.9.21(日) |
「音楽療法における金属の役割」 9/21(日)
第8回あげつまクリニックオープンフォーラム (音楽療法・コンサート)報告1 |
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開院3年半の当院にて、継続して行ってきたあげつまクリニックオープンフォーラム。患者様、地域の方々、医療関係、教育関係、音楽関係の方などを対象に、今回で8回目を数える。
今回はアントロポゾフィー医学の音楽療法士 2名による、とても充実した会になった。最近は、宣伝方法が悪いのか、徐々に参加者が減ってきた感じがあり、独りよがりになっていないかなど、反省し、医療関係の知り合いのドクターにもできるだけ声をかけた。直前に都合が悪くなったドクター2名がキャンセル、少し心配したが、病院勤務時代から親しくしていただいている、小児科のOドクターご夫妻が参加していただいたり、今町の前区長で検査技師(T病院元検査技師長)さんでもある熊田様の参加も得て、活気ある会になった。結果、職員含め、約30名(コンサートはもう少し人数が増えた)の参加を得た。
まずは今月から当院職員としてはたらいてくださっている工藤咲良さんのハープの即興演奏をオープニングに。
第一部は竹田喜代子先生お得意の、ひびきの楽器による体験ワークショップ。 竹田先生がもっていらした、鉄、それに銅(合金)のゴング(大小様々)、と棒状の楽器。それぞれを別々に体験したあと、順に鳴らしていき体験した音についてあとで感想を出し合った。
鉄は強さ、厚さ、広がりを感じ、銅(合金)は暖かさ、優しさを感じるなど・・・私は鉄のゴングの音に熱さと、豊かさを感じ、鉄の棒の音には宇宙的な広がりを感じた。逆に銅合金の棒の音は、不快に耳に響いたが、これは、私の耳鳴(頭鳴)と一緒だっと言うことに気づく。
第二部以降の報告はまた。
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2008/2/16(土) |
あげつまクリニック 開院3周年記念 特別講演会 |
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アントロポゾフィー医学を実践するイタリア人医師
(アントロポゾフィー医学はシュタイナー医学とも呼ばれています)
Dr. セルジオ・マリア・フランカルド
「ルドルフ・シュタイナーを語る」
講義中も笑いが絶えない、とってもイタリアンなアントロポゾフィー医師、
フランカルド先生をミラノからお迎えして、お話を伺います。
フランカルド先生は、あげつまクリニック院長も指導を受けている、アントロポゾフィー医学を実践する医師のお一人です。
医学講座のためには何度か来日してみえますが、
是非とも、一般の方々(非医療従事者)に向けても講演の機会を作りたいと、お申し出下さいました。
全人的医療であるアントロポゾフィー医学と、その創設者シュタイナーの魅力を、
フランカルド先生がユーモアたっぷりに熱く語ります。
通訳はアントロポゾフィーに造詣の深い入間カイ氏です。この機会をお見逃しなく!
2008年 2月16日(土) 10:00 〜12:30
(当日第3土曜日は診察日ですが、臨時休診とさせて頂きます。ご了承下さい)
場 所:あげつまクリニック2階 「Forum 宙」
参加費:1000円(あげつまクリニックの診察券をお持ちの方は半額です)
定 員:40名 必ずご予約下さい
予約・問い合わせ先: tel/fax : 0565-25-2588 (Forum宙・揚妻)
留守番電話の時が多いので、電話番号をメッセージに残すかFAXをお願い致します。折り返しお電話致します。
講師:Dr. Sergio Maria Francardo(アントロポゾフィー医学臨床医)
通訳:入間カイ (英独通訳翻訳)
10:00 ̄12:00 第1部 講演
あげつまクリニック誕生の原動力となった“シュタイナー医学”とは何なのか。
その基にある≪アントロポゾフィー≫と呼ばれる考え方は、世界中の教育・農業・建築・芸術
そして医療にも影響を及ぼしています。イタリアの医師、Dr.フランカルドもその考え方から
多くの示唆を受け取り、自らの人生を切り開きました。
深遠な思想・哲学・宇宙観・自然観・人間観から成る《アントロポゾフィー》とは何なのでしょう?
国も人種も時も越え、今なお、さまざまな人々の心を動かし、人生に深い影響を与え続ける
アントロポゾフィー、その創設者ルドルフ・シュタイナーとは・・・?
12:10 ̄12:30 第2部 院長のミニコンサート
後援:日本アントロポゾフィー医学のための医師会(J-Paam)
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2007.11 |
シューベルティアーデ2007 3年目になる今年も浅田豊さんと行いました。 |
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11/18(日)八ヶ岳山麓、山梨県小淵沢で
11/23(金・祝)横浜音楽療法士竹田さんのアウディオペーデにて
11/25(日) あげつまクリニック、2階フォーラム宙にて
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2007.10/21(日) |
第6回 あげつまクリニックオープンフォーラム(オイリュトミー療法)
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10/21(日)第回あげつまクリニックオープンフォーラムをひらきます。
今回は、オイリュトミー療法士 石川公子さんを講師にまねき、
『シュタイナー医学と人間の治癒の力』
をテーマに講演会とワークショップを開きました。
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2007/9/21(日) |
★第5回 あげつまクリニックオープンフォーラム(音楽療法) |
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横浜から音楽療法士の竹田喜代子先生とドイツからシュタイナー医学の音楽療法士(研修最終年)の工藤咲良さんをお招きして、当院の今年のテーマ、
「シュタイナーの音楽療法」第3弾を行いました。
竹田先生には、昨年に引き続き、響きの体験から、声や歌の治癒作用をテーマの体験講座、そして具体的な音楽療法へと話を進めていただきました。また工藤咲良さんの実体験の報告も非常に興味深いものでした。
なお次回も患者様対象の個別の音楽療法セッションを行いました。数名の患者様に経験していただき、また、治療の合間に待合室で演奏をしていただき大好評でした。
咲良さんは来年ベルリンの音楽療法の学校を卒業した後、当院にて音楽療法士としてはたらいていただけることになりました。皆様どうぞご期待ください。
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2007/4/19-21 |
★第4回あげつまクリニックオープンフォーラム(音楽療法週間)成功★ |
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ドイツからシュタイナー医学の音楽療法士、
東福 ヴァイラー 眞弓さん をお迎えして、
オープンフォーラム週間を開きした。
★4/19(木)
午後:東福ヴァイラー眞弓さんによる、患者さんの治療セッション(パート1)3名
★4/20(金)
午前10:00-12:00 講座1「子どもの本質にあった音楽」
幼稚園から小学生のお子さんを持った親御さん対象の講座。
午後13:30-15:30 講座2「シュタイナー医学に基づいた音楽療法の実際」
医療従事者・教育関係者・音楽関係者向けの専門的な講座。シュタイナー医学の音楽療法の基礎、体質による音楽的傾向、症状に対する音楽的作用など、実例を交えて話していただきした、
★4/21(土)
午前は診療。眞弓さんによる、患者さんの治療セッション(パート2)2名
午後14:00-16:00 オープンフォーラム特別講演会
「シュタイナー医学に基づいた音楽療法の魅力」
音楽療法の魅力について、ライアー演奏を交えて東福ヴァイラー眞弓さんにお話いただきました。
16:30-17:10頃 院長コンサート日本の歌、シューベルトなど
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2006/12/3(日) |
浅田豊さんとのシューベルティアーデ2006 |
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各イベントの詳細は院長のひとりごと・・・Blogを参照ください |
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シューベルティアーデ2006
11/25(土)横浜音楽療法士竹田さんのアウディオペーデにて
12/3(日) あげつまクリニック、2階フォーラム宙にて
12/8(金)池袋、明日館にてアトリエルピナス7周年記念コンサート
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2006.11 |
浅田豊さん講演会 |
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浅田豊さん来日に合わせて、ワークショップ、講演会を企画しました。いずれもあげつまクリニック2階フォーラム『宙』で行いました。
11/23(木;祝) 夕、オイリュトミー療法ワークショップ
12/2(土)夕;シューベルトをテーマに演奏を交えたお話
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各イベントの詳細は院長のひとりごと・・・Blogを参照ください |
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2006/9/24(日) |
第3回 あげつまクリニックオープンフォーラム |
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横浜からシュタイナー医学の音楽療法士竹田さんがいらっしゃいました。音楽療法エッセンスと、実際に「響きの楽器での音の体験」をしていただきました。
ティータイムの後は、おなじみ、コンサートですが、今回は音楽療法がテーマなのでシュタイナーの音楽療法に使われる竪琴、ライアーを中心としたコンサート(14名のライアーオーケストラによる)が行われました。
詳細はこのチラシをご覧ください。
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2006/6/1(木) |
職員向けシュタイナー講座 『四つの気質』 講師:近藤嘉宏先生(環の部屋)
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2006/3/19(日) |
第2回 あげつまクリニック・オープンフォーラム
テーマ「オイリュトミー」 |
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第一部 「オイリュトミーって何?」〜健康オイリュトミーワークショップ〜
13:00−14:30
『オイリュトミーは「美しい調和」という意味の動きです。今回はその中の健康オイリュトミーという分野をみなさんにご紹介したいと思います。
そもそも健康とは何でしょうか。からだの健康はもちろんですが、こころの健康というものもあります。また私たちひとり一人を取り巻く人間関係の健康、社会の健康、環境の健康も大切なことです。そんな様々な健康をオイリュトミーを通じて感じてみませんか。』
第二部 「コンサート」 15:30−17:00(予定)
1)武満徹の歌から (○と△の歌、翼 ほか)
2)日本の美しい歌 (早春賦、中国地方の子守歌、荒城の月、浜辺の歌ほか)
3)ピアノ小曲
4)シューベルト (ます、菩提樹、讃歌II,IIIほか)
詳細はこのチラシ(pdf)をご覧ください。
(院長談)第2回になったオープンフォーラム、今回は当院でも芸術療法の一つとして行っているオイリュトミーをテーマにし、開院当初からきていただいている細川明子さんにワークショップの形で「健康オイリュトミー」を体験していただくことにしました。
20人余り参加の健康オイリュトミーワークショップ。詳しくは参加した職員の体験レポートがそのうち(いつ出るか???)出る予定の、院内報に載る予定です。わたくしも余裕が出来たらまた書きます。
40人余り参加のコンサートも、我ながら、なかなかの出来でした。Fさんと長男に録音を頼み、前回無念の雑音ばかりの録音から、すばらしい録音が出来ました。
録音機器は
マイクがSchoepsMK21 ORTF他全5本、
マイクアンプがお店から借用したGraceDesignのm802で、ここからPCへ5チャンネル録音と、Mackieのミキサーを介してDVDレコーダへの2チャンネル録音と並行して行いました。
わりに早くにCDも作成しました。ご希望の方がおありでしたら実費程度でお分けいたします。ご希望の方はあげつまクリニックまでご連絡ください。フォーラムの講師招請費、秋から冬のシューベルティアーデのピアニスト招請に充てたいと思いますが・・・CD作成は何せ自家製の家内工業、非常に手間がかかり、失敗も多く、減価償却以上にあまり資金になるほどではありません。
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12/25(日) |
クリスマスライアーコンサート 16時
於:あげつまクリニック2F、フォーラム宙、星の部屋 |
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以前からしたいと考えていたクリスマスのライアーコンサートが今年からできたのは、後藤寛子先生、村上智さんのおかげです。まさにクリスマスその日にコンサートができ、40人あまりのかたがたに、静かな感動を持っていただけたのではないかと思います。音楽療法のためにつくられたライアーの響きはとてもすばらしいものでした。当日、ライブ録音もいたしました。録音係をかってでていただいたFさんありがとうございました。とてもいい録音が出来、CD化も考えています。
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11/8(火) |
アンカバーリング・ザ・ヴォイス
グループレッスンとミニコンサート 星の部屋
(当院が後援させていただきました) チラシは ここ
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10/16(日) |
浅田 豊さんとの、シューベルティアーデ(コンサート)星の部屋 |
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Schubertiade in Agetsuma Klinik コンサートチラシは ここ
Schubertiade2回目は地元、クリニックの星の部屋にて50名あまりの入場(+家族、スタッフで、約60名)にて開催しました。この季節でも、満員の入場で、照明をすると暑くて前半はご迷惑をおかけしました。この部屋はエアコンがお客様の頭の上に吹く為、また音がうるさい為、演奏会には適さない状態です。冬は床暖で快適なのですが・・・交換が得ると、この部屋の演奏可能シーズンは10月後半−4月頃になりそうです。
自宅でやる方が少し緊張して始まりましたが、70%程度の出来で歌えたかと思います。録音も4重に用意していたおかげ、一トラブルはありましたが、高音質の録音が出来ました(24bit,96kHzのサンプリング周波数)。CD化するには時間が少し要りそうです。
Yokohamaと同じ曲16曲と、浅田さんのソロ、一部変えたアンコール3曲。
コンサート後は、ティータイムをもうけ、しばし、お客様と歓談。よるは浅田さんと我が家族で《打ち上げ》がてら、簡単なパーティー。浅田さんは本当にSchubertがお好きで、その後も次に歌う歌などいろいろ相談しました。今後も年に一度はぜひSchubertiadeをやっていきましょうと言う話になりました。頑張ります!
次は、Mariaの美しい歌の詩人であるNovarisの曲を歌えるようにしたいと思っています。
聴きに来て頂いた方々、有難うございました。
今回の演奏は、形の上では70%以上の出来であったと思いますが、私自身の《魂にひびいたか》という見方から考えますと、歌い手としての私、医療者としての私、そして聴衆の方々にどういうものを感じと頂きたいのか、自分はどうしたいのか・・歌う中で豊かになりたいと思っていますが、まだまだ途上と言うところです。
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8/30-31 |
FORUM「宙」夏休みシュタイナー特別講座 チラシは ここ
『バラと金星と人間』 講師;近藤嘉宏先生 (環の部屋)
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8/10 |
第一回あげつまクリニックオープンフォーラム(星の部屋)
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<第1回あげつまクリニックオープンフォーラム開催>
マリケ・ムルダーさんの講演「色彩の力と人の心」(通訳輿石さん)・・・色彩の与える影響についてと、実際の症例の絵を見せて頂き、絵画療法により回復した例で、その治療の変遷が絵にはっきりとみえているのに驚きました。
ティーブレイクでは長男優希特製のフレッシュハーブティーは大好評。おいしかった!
村上智さんの「初音に寄せて」のあと、ライアといっしょに2曲演奏。「いつも何度でも」「ふるさと」そして 私の「初音」コンサート。14曲
最後に、今区長の熊田様からも暖かい祝辞を頂き、地域に根ざした診療へ新たな思いを持ちました。
本当に暑い中、講演会には約70名、コンサートは90名以上の参加を頂きありがとうございました。ちょっと欲張った第一回「あげクリフォーラム」、なんとか無事にすみました。 皆様有難うございました。
次回は年明け(予定)、いよいよ治療オイリュトミーのテーマを予定しています。
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2005/2/15 |
開院 |