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ごあいさつ
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2005年2月15日、豊田市今町に「あげつまクリニック」を開院しました。 当院では、「共感・納得・安心の医療」(3つのS)を診療方針として、 さらに全人的な医療をめざしてアントロポゾフィー(シュタイナー)医学の |
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院長 揚妻広隆 (医学博士) うめの森ヴァルドルフ こども園/園医 声楽家(バリトン) |
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院長の紹介(履歴)
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| 愛知教育大附属岡崎中学、愛知県立岡崎高校卒業 | ||
| 名古屋大学医学部卒業 | ||
| セントラル病院、県西部浜松医療センター | 内科、救急医療、循環器科を研修 | |
| 県西部浜松医療センター | 循環器救急、インターベンションに携わる | |
| トヨタ記念病院 | 循環器科医長、医局長 | |
| 愛知県総合保健センター | 検診業務 | |
| トヨタ記念病院 | 循環器科科部長 | |
| 同、医療情報マネジメントグループGM | グループマネージャー | |
| 2002 | 経済産業省IT実証実験(地域医療連携と電子カルテ)に携わる |
| トヨタ記念病院の電子カルテ導入に際し医師の中心として活躍 | |
| 2004.5 | アントロポゾフィー(シュタイナー)医学に興味を持ち、長野でアントロポゾフィー国際医学ゼミナール研修第一回1週間(2007まで継続予定)修了 |
| 2004.9 | スイスドルナッハにて行われたアントロポゾフィー医学部門年次集会出席 |
| 2005.2 | 全人的な医療を目指し、あげつまクリニック開設 |
2008.9現在 |