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正しい白髪の手当てが髪を救い、美容と健康に役立つ!!




【1】自己流の白髪療法では、ますます髪は悪くなる



当研究会は30年前に「白髪はこれで治せる」の東洋医学システムを発表いたしました。その後、髪はますます悪くなり、白髪も増えてきております。

この間に白髪の状況は、一変してしまいました。白髪が増えただけでなく、無理やり白髪にして、それから色を入れる人も増えているからです。白髪染めやヘアーダイと言われる中高年の毛染めから、おしゃれ染め、ヘアーカラーと言われるようになり、若年層に至るまで瞬く間に茶髪や赤髪になってきています。

髪の色を抜いて染めるということを長年繰り返していて、果たして髪と頭皮は大丈夫なのでしょうか。ヘアーカラーにかける時間と金銭を考えても、日本の髪の状況はどうなるのだろうと心配になります。

また、おしゃれだからとファッションとして、茶髪、金髪の流れの中で髪を染めているだけではないのです。

実は若年から、白髪を気にして髪を染めている方が大変増えているのです。この方達はこの機会に茶髪にしてしまえば、白髪が目立たなくなると考えるのは当然です。しかしハードな技術で、よりしっかり染め込めば、当然石油系の化学薬品が体内に入るわけで、体、特に内蔵や脳などにダメージを与えます。しかも何か理由があって白髪になっているのですから髪は最悪の死に際まで追い込まれてしまいます。

そのような状況の中で、私共があらためて痛感していることは、白髪で悩む人がいかに多いかということであるにもかかわらず、一般的にはまだまだ「白髪」に対する正しい認識が不足しているということです。



【2】あきらめないで白髪は東洋医学元気髪自然療法で治せる

30年来述べてきているように、白髪は正しく手当てすれば、かなりひどい状態からでも、黒く蘇らせることが可能です。
私達は、髪に関して誤解だらけの知識を持っています。

このホームページをご覧になっている方の中にも、おそらく自己流の思い込みで、白髪をますます悪くしている方がたくさんいるのではないでしょうか。

そこで、このホームページで具体的な白髪の治し方を述べる前に、まずこれだけは知っておいて欲しいという「白髪に関する東洋医学的な基礎知識」と「白髪をよくするための心構え」を述べておこうと思います。



【3】白髪は生きているから治せる、白髪は「死んだ髪」ではない

毎日栄養が届いている、しかし生きている不健康な髪といえます。人工カツラに使われている髪の毛と、本物の黒髪の違いは、どなたもご存じと思います。片方は髪の剥製、つまり死骸であり、片方はいうまでもなく「生きている髪」です。
では、白髪はどうでしょうか。

私共の元に届くメールやお便りで一番多いのは「死んだ髪でも黒くなるのでしょうか」という質問です。死んだ髪とは、どうやら白髪のことを指しているらしく、このような人は大抵ヘアーダイやヘアーカラーで髪をガンガン染めています。

また「白髪をみつけると、その都度子供に抜かせている」という人もいます。まるで野菜畑から雑草を引き抜くような感じです。長年白髪の研究をしてきた私共から見ると、これはどちらも無茶という他ありません。

なぜなら、抜け落ちた白髪はともかく、それが頭皮にくっついている状態なら、「まだ立派に生きている」からです。
確かに健康な髪に比べれば、白髪は半病人といえますが、死んでいるのではありません。それどころか白髪は、十分な栄養を貰っていないにもかかわらず、しっかりと頭皮に根を張って頑張っている「しぶとい髪」だといえます。

その証拠に

@白髪になってしまった髪をよく見ると、薄茶色のものや、所々がまだらに黒くなっているもの、先端あるいは根本だけが黒いものなどがあるはずです。これは白髪がもとの黒髪に戻ろうと、必死で頑張っている状態を示しているのです。

白髪が「生きている」という証拠はまだあります。

Aそれは黒い髪と同じように、「白髪も毎日少しずつ伸びている」ことです。健康な黒い髪が、ある日突然、死んで白くなるのではありません。
白くなっても懸命に、乏しい栄養を吸収して生命を保っているのです。ただし、健康な髪に比べて、白髪は半病人の状態なので、それだけ「死ぬ」危険性は高いといえます。
ですから白髪を治そうと思うなら、黒い髪以上に注意深く、しっかりと手入れをしなければならないのです。

「白髪は生きている。だから治る可能性は高い」


以上が第1原則です



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